風俗 くすぐり
- Rolf Reeves
- Sep 22, 2023
- 31 min read
くすぐり風俗で6P。フェチな俺が通うスゴい店を紹介します

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くすぐり風俗
不況の煽りを受けて風俗業界も風前の灯の中。 『笑ってストレスも解消。発汗効果で笑顔で楽しく明るくダイエット!』 というフレーズで女性たちの間に『くすぐり風俗』なるものが、一大ブームを引き起こしていた。 雑誌の売り上げアップのためなら、部下の貞操など屁とも思わない女編集長の「取材に行ってこい」の鶴の一声で、私、二葉緑(ふたばみどり)新人記者は昼夜兼行とできるだけ有名な店を探しアポを取り、取材現場へと足を赴いた。
愛想のいい受付さんに通された部屋は、淡い照明に照らされた十二畳くらいの広さで、テレビ、冷蔵庫などが置いてあり少し高めのホテルの一室という感じがした。 可愛らしい小物類、観葉植物や柑橘系のアロマなどが焚かれており、なるほど女性客を意識した造りになっていると中央に置かれたベットに腰を下ろしながら感心していた。 生まれてこのかたこの手の性的施設の入ったことのない私は、もっとケバケバしいピンク色のものをイメージしていたので拍子抜けと共に緊張が少しだけ解れた。 しかしどうしても視界の端にチラチラと見えるものを無視できずに意識してしまう。 明らかにSMなどの目的で使われる拘束器具の数々、筆や刷毛、私じゃ用途が分からないようなもの。 ……私はその中の筆を一つ取り出し首すじに這わせた。
くすぐりね…とつぶやきながら筆を手の上で弄ぶ。 私は21年の人生の中でくすぐられたという経験がない。 同性のスキンシップが激しい体育会系の部活には所属せず、大人しい性格の人たちとの交友を好む学生時代だったため「くすぐられる」という機会が生まれなかった。 しかし、今の自分の反応を見ると急に不安がこみ上げてくる…だって今日は…
間抜けな返答をした私をクスクスと笑う人は、今日の取材対象者だった。 いつの間にか部屋に入ってきたのに気がつかなかった。目の前のものに集中すると周りのことに注意散漫になるクセはいい加減治したい…。 そう思いながら慌てて筆を元の場所に戻す。
はにかむ千鶴さんは確かに…仕舞えるところがなかった。 バックとサイドが紐のタイプな桃色のショーツ一枚という格好だ。女同士でも目のやり場に困る。 千鶴さんは柔和な微笑みが似合う綺麗な女性で、自分と歳もそう違わなそうなのに落ち着いた雰囲気のする人だった。 濡烏と言うべき滑らかな長く黒い髪、右の目元の泣きボクロが艶っぽさを増している。 大きな胸なのに形は整っており乳首も綺麗…くびれているのに肉付きも色っぽく、キュッと食い込んでいるパンツに飾られた張りのあるお尻は、どこか神々しささえ感じた。 こういう人に生まれていたら、女として人生もっと楽しかったんだろうなぁ…
「でもよかった」 「は、はい?」 「電話で少しお話したでしょ? 声を聞いてとても可愛らしい人が来ると楽しみにしてたので……期待以上でした」 「はぁ…どうも」
「あ…ごめんなさい。いきなり可愛らしいだなんて…」 「あ~いえいえ言われ馴れてなかったもので……え~じゃあ、とりあえず取材初めてよろしいですか?」 「はいはい、なんでも聞いてください」
「SコースとMコースがあるんですねぇ、その中からまた選ぶと…。すごい種類いっぱい…ファミレスのメニューみたいですねー」 「ふふ、作った社長本人も『こんなのあったかしら』とかよくぼやいてます」 「あはは、最近こういったお店が女性の間でブームになっているみたいですが、やはり女性客は増えました?」 「えぇ、昔は9:1で男性のお客様のほうでしたけど最近は半々……女性のほうが多いくらいですね」 「ブーム以前も女性客はいたんですね……意外。えっと少し聞きづらいんですが……本来の目的意外で来店するお客さんって戸惑ったりしちゃいます?」 「ん~……わけ隔てなく御もてなしさせていだたいてますって答えるべきなんですかね?やっぱり」 「はは、まずいと思うところは後で確認していただいて消してもらいますから、どうか正直に」 「最初は正直戸惑いましたけど今は楽しんでます。女の子のほうが触り心地はいいですし、それに大半はその…目的みたいなのが変わっちゃうお客様も多いので」 「…ん? 変わっちゃう?」 「うふふ」
水商売と言われる人たちにこの質問はタブーだし何より失礼だろう。 だとしてもこの質問は是非聞きたかった。 昨今のくすぐりブームで足蹴もなく通う女性たちは、その店で同じ女として働く千鶴さんの生々しいリアルな苦労話などに興味があるはずだ。 女は他人の幸せは疎ましいが他人の不幸、特に同性の不幸にはとても同情的、共感的だ。 なぜなら常に幸せを求め、自分はどこかしらが不幸だという感情を本能で隠し持っている。 このいつも笑顔を崩さないであろう千鶴さんの苦労を垣間見ることによって、共感を覚え店と客の距離が縮まり、さらに集客率が上がればこの店としても、記事を出したうちの雑誌としてもメリットになる。
ある問題によってお金が必要。 通常の仕事と比べれば羽振りのいい風俗業。 しかも、いろいろなトラブルを招く情交行為(この店ではいわゆるホンバンがNG)がない有料物件だったから、みたいなのは?
「うーん…貰えたほうが嬉しいですけどお給料半分になっても私はここで働きたいです」 「…好きだから?」 「ええ」
迷いなしに答える千鶴さんにそれ以上深く突っ込めなかった。 私も仕事は好きだ。 給料は安いし上司は馬車馬のように私をこき使う。でも結果を残した分だけ認められるし待遇もよくなる。 ブラック企業だのとよく愚痴りはするが、辞めようと思ったことがない理由はそれだ。 つまり苦労もあるけどやりがいがある、という意味での好きだ。 しかしこの千鶴さんの場合は苦労など嫌な点がないというような全面肯定。 彼女の場合はもっと単純に……
その後消化不良気味で進んでいく私の取材に対して、千鶴さんは優しく丁寧に受けてくれた。 しかし時間に進むにつれて、私の歯切れがどんどん悪くなっていくことを嫌でも自覚してしまう。 なぜならもう質問事項のメモに書かれていることは全て聞いてしまっていた。仕方なく、ほとんど世間話のようなものでお茶を濁している。
「その、二葉さん」 「は、はい」 「もしかしてなんですけど、取材時間……わざと伸ばしていませんか?」 「………」
「この後の体験取材? みたいなものに気乗りしないとか?」 「うぅ…はい」 「苦手なんですか?」 「というかされたことないので…少し怖いと言うか」
「このまま取材に時間取っちゃったとか言って、ここお客さんとかに取材して終わらせよう…かなと…」 「えーと、それでOKとかって出ちゃうんですか?」 「……他は知らないけどうちじゃ120%無理です」
子供に内緒話をするように悪戯っぽく千鶴さんが微笑む。 地獄耳の編集長を怖がり、意図的に言葉を濁している私に合わせてくれる千鶴さんは正に天使だった。 普段悪魔の下で働かされてる私のためにくれた、天使様からの施しだと勝手な解釈をし深々と頭を下げる。
その部屋の一角には銀色のポールダンスのような棒が二本間を空けて並んでおり、床と天井突き刺さっていた。 その棒にゴムバンドのような黒いものを巻きつけ、私の手足は束縛されX字のような体勢になっている。 ゴムの素材は頑丈だが柔らかく身じろぎしても全然痛くない。 これならどんな背丈でも高さを調節でき、後ろにも自由に人が行き来できる。 しかし問題が二つあった。
「でも、できれば下も脱ぐのがベストなんですが…」 「そ、それだけは本当に勘弁してください!」 「無理やりしようとしたら泣きそうになっちゃうんですもん」 「………すいません」
「二葉さん」 「は、はい」 「うふふ…もうくすぐったくなってきてる」 「なっなんで」
くすぐる以前の幼稚なものだった。 目の前でふさふさの柔らかそうな筆をくるくると遊ばれ、熱っぽく彼女が見つめる身体の部位を言われる。 ただそれだけの行為… なのに全身から溢れ出してくる名前も出したくない…あの感覚。
不安げに質問する私を無視し、千鶴さんは私の頭にそのゴーグルのみたいなものを取り付ける。 視界が急に暗くなるが、どこかのロゴのような文字が眼前に浮き上がる。 なるほど、昨今話題のヘッドマウントディスプレイというやつだろうか。 初めて体験するが、本当に目の前に映像が流れているように見える。 映像が切り替わり、そこに写っていたのは、天井に釣り上げられた手錠に両手を束縛され「人」の字みたいな体勢の女の子とその後ろに控える女性。 女の子のほうはウェーブした茶髪のセミロング、眉毛も細く整えられており今時の女子高生という感じがした。 何故かとてもきわどい衣装で、所謂スリングショットと呼ばれる紐とさして変わらない赤い水着だった。幼い顔とは対照的に胸もお尻もよく成長している。 そんな格好で拘束状態にも関わらず、少女はカメラ目線で陽気に自己紹介などを始めている。 後ろに控えている女性は、少女とは真逆でとても色っぽく背の高い人で、黒髪ボブ、スレンダーな体系に黒のマイクロビキニがとても似合っていた。
何でこういうことになるんだよと突っ込みをする余裕もなく「こういうこと」は始まった。 無防備な笑みを浮かべながら後ろの女性に話しかける少女だったが、両脇に指を入れられたところで顔色が変わった。 楽観していた以上の刺激に戸惑い、それを誤魔化すように茶化していたがその余裕もなくなり、身体を強張らせながら必死に歯を食いしばる。 そして、
可愛らしい声音、でもとても下品な笑い声。 とても苦しそうなのに涎と鼻水を撒き散らしながら少女は笑っていた。 両手の束縛以外はある程度動きに余裕があるらしく、ガチャガチャと鎖を鳴らしながら、忙しなくに身体をひねったり、意味もなくつま先立ちになり跳ね上がったり、股間をこちらに見せ付けるかのように腰を前に突き出していた。 その暴れるさまは、まるでこちらを誘っているかのような淫らなダンス。
そんな少女の痴態を見せつけさせられながら、私は必死にこみ上げてくるものと闘っていた。 自分と似たような状況の少女、近い未来の自分を見せられたような気がして、意識してしまう。 黒髪女性の「こちょこちょこちょ」という声にビクリと身体が震える。 くすぐり、くすぐったい、こちょこちょ、そんな言葉を意識してしまう。 したくないのに、忘れようとすればするほど身体が敏感になっていく悪い魔法にでもかかったかのようだ。 笑ってはいけない状況で、誰かが笑うとつい自分も釣られて笑ってしまう。そんな空気を数十倍濃縮したようなものが私の周りに漂っているような気がしてくる。
私たちのやり取りをよそに少女の様子は更にひどいことになっていた。 顔の筋肉がなくなってしまったのではと心配するほどに表情は弛緩し、開きっぱなしの口からは留めなく涎があふれ出している。 大量の汗で瑞々しい肌はライトで照らされ、もはやほとんど着衣の意味をなしていない赤水着にしみこみ黒色に変色させていた。
うっとりした声で千鶴さんは感想を述べる。 黒髪の女性は失禁し気絶した少女の顔を優しく持ち上げ、汗で張り付いた髪をかき上げ頬にキスをした。 少女の顔は顔中の穴からでるあらゆる液体のせいでひどいことになっていて、くすぐられた余韻で間の抜けた笑い声の残骸が口から漏れ出していたが、張り付いた笑みはどこか幸せそうだった。 黒髪の女性が少女がくすぐり犯され果てた時間を述べる。 11分37秒……半分も達していなかった。
そんな私に嫌な顔一つせず、千鶴さんは優しく子供を諭すように答える。 この変な趣味がなかったら本当に素敵な人なんだけどなぁ…。 最初に感じた好印象とは大分異なってきてしまっている。
「きゃあああああああ!! そ、そ、それ! ちょっ…どうする気です!?」 「う~ん…わたしは撮る以外の方法が思いつかないけど、他に何かあるんですか?」
「わ、私はいいです! そのサービスはなし!なしでお願いします!」 「でも…くすぐられているときは考える余裕なんてないだろうし…記録があったほうが記事にしやすくないですか?」 「うっ…」 「それに自分がちゃんと体験取材した証拠にもなるだろうし」 「それは……ううぅ……はい」
全くの反論できることも見当たらずつい頷いてしまう。 千鶴さんから視線を外す。 清んだ大きな瞳のようなカメラレンズと目が合った。 複数の無骨なカメラは私の恥ずかしい姿を何も言わず見つめていた。 思わず丸出しの粗末な胸を手で隠したくなったが、頑丈に縛られ引き上げられた両腕ではもちろんそんなことはできない。 羞恥心が高まりそれが更にこそばゆさを引き連れてきているような気がする。 これで一番恥ずかしいアレが見られてしまった日には私は号泣するだろう…。
「もう、そうやって卑下して。……うふふ二葉さん、それともう一つ間違えてることありますよ」 「え…間違い…?」 「先ほど道具を使われることに大分怖がっていたようですが、下手に道具使うよりこっちのほうがよほど気持ちいいですよ」 「はひぃ!!」
くねくねと千鶴さんの指が別の生き物のように動く。 まるで関節が普通の人と数が違うようになめらかに動く。 くねくねと艶かしくいやらしく動く。
「……うふふ、なにかエッチなこと考えてません?」 「くひっ! ひ、ひひひひひ……っ!考えてにゃ…っ!ひあああああああああ!!」
そう…まだくすぐられてすらいないのだ。 くすぐる真似だけ、ただ私の肌の周りにこちょこちょと言いながら指を蠢かせるだけ。 そんな幼稚で子供じみた行為に大人の私は翻弄されてみっともなく笑い叫んでしまう。
千鶴さんはしゃがみこみ、布一枚で隠されたお尻の前で自慢の指業を披露する。 他人の眼前でパンツ一枚のお尻を見られ、顔から火が出そうになる。 それなのにまるでアピールでもするかのようにお尻を左右前後に振ってしまう。
千鶴さんは右足をわざわざ持ち上げて足の裏の数センチ離れた空間をシャカシャカと撫でる。 足裏に広がったもどかしさが全身に行き渡り悶絶する。 溢れ出た涎が千鶴さんの綺麗な髪にかかってしまう。
首、耳、背中、お腹、腰、太もも、膝の裏、股の付け根…アソコ。 その後、体中のありとあらゆる所の解説されくすぐる…真似をされ私は悶え苦しんだ。 全ての部位の解説を終え疲労困憊で項垂れている私に、千鶴さんは嬉しそうに言った。
ちなみに休憩時間と言っても私に対しての気遣いではなく、あまりにもくすぐりに弱すぎる私が気絶しないよう、一時間きっちりくすぐり倒すための特別措置らしいから素直に喜べない。 「純粋なくすぐりのみでの一時間なので、もちろん休憩時間は含まれないから安心してくださいね」とのこと。 客に対するサービス精神が行き届いていて涙が出てくる…。
「はぁ…はぁ…もう今日はこれくらいで…いいんじゃないでしょうか…」 「まだくすぐらてもいないのに終わっちゃったら上司の方に怒られるんじゃないですか?」 「そ、そうですけどぉ…」
正論過ぎて言い返せない。 まだくすぐられてもいないのに音を上げている私が異常なのだろうか。 でもこれからどんどん辛くなっていくあの言い表せない意地悪な刺激を思うともう帰りたい。 けれど帰れる言い訳が思いつけない。 そもそも今帰ったところで許されない。 そんなどうしようもない現実の前に、いつの間にか私は涙目になっていた。
千鶴さんはおろおろしながらぼさぼさになった髪の毛を優しく撫でる。 子供扱いされているようで恥ずかしかったが、私の逢われっぷりが同情を引いて、やめるまではいかなくても、 時間くらいは短くしてくれるんじゃないだろうかと内心期待したが、
「んひぃいいいいいいいいい!!!てが…ぎひひひひひ、てがあっはははははははははははははははははははっ!!!」 「えっと…手が、です?」 「んぎゃひひひひひひひひひひひ~~~!!!てがげん!!てかげんんんん!!!ぎゅひひひひひひひひひひひひひ!!!」 「手加減する? そんなことわたし言いました?」
「んぎゃっははははははははははははははっ!!!いっらあ゛!!いっらかりゃあああああああああああ!!!」 「言ったかなぁ…?」 「さいじょ!!!ざいじょのんほっほほほほほほほほほほほ~~っ!!!」 「最初……ああ!あれはくすぐりに苦手意識持っている二葉さんが好きになってもらえるように『一生懸命サービスしちゃいます』って意味ですよ。二葉さんは早とちりさんですね~」 「しょっぎゃああああははははっはははははははは!!!じょんにゃあああああああああああああ!!!」 「それと今は二葉さんの身体慣らすウォーミングアップ中ですからある意味手加減してましたよ。ふふ、じゃあ本番いきますよ~こちょこちょこちょ~~~」 「ひんぎいいいいいいいいい!!!ひひひひひひひぃいいいいい!!!きゃぁ~~ははははははははははははははははっ!!!」
くすぐったい。 やめて欲しい。 許されたい。 謝らなきゃ、許しを請わなければ。 ごめんなさいと言わないと。 くすぐったさに思考が支配されている中出た結論は、その程度が限界だった。
「うふふ、何がそんなにごめんなさいなんですか~?おっぱいがちっちゃいからですか~?」 「へぎひひひひひひひひひっ!!ごめんなざい~~~~~~っ!!!」 「それともお股濡らして乳首さんが元気になってるからですか~?」 「ひゃっひゃひぃひゃぁはははははははっ!!!ごめんなさい!!ごめんなさいいいいいいい!!」 「そんなに腰をフリフリして仕事中のわたしを誘惑しているイケナイ子だからですか~?」 「ごっごべんなざいいいいひひひひひひひひい~~~!!!」 「ふふ、二葉さん可愛い~」
『お~っす、二葉~…おぉっ!?』 「あひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃっ!!!ひゃひぃいいいいいっ!!!」 『お~びっくりしたぁ……あ~今ちょうどお楽しみだったかぁ、いやぁ悪い悪い』
「いきひひひひひいいいいい!!!へぐっ、んはははははははは!!へんっぎひひひひ!!へんしゅうじょおおおおおおおお!!!」 『はいはい、愛しの編集長ですよ~…しっかし聞いてるだけで身体がムズムズしてくるなぁ…』 「たしゅったしゅげてええええええええええ!!!ぎゃひひひひひひひいいいいいいい!!だじゅげてえええええええええ!!!」 『さぼってないか確認しようと思ったんだけど…それならだいじょ~ぶそだね。料金はウチ持ちだからめーいっぱい楽しんできてよ。あ、入稿期日はちゃんと守れよ~』 「あひっあひゃひゃひゃひゃひゃひゃっ!!!ばかぁああああああはははは!!!年増ぁああああああああ!!!ぎゃははははははははははははははっ!!!ちっちびいいいいいいいいいいいいいい!!!」 『………あ~そうだった。君が手加減してくれ的なこと抜かしたら通常よりも激しめでよろ☆って千鶴さんに頼んどいたから。んじゃね~』 「うひゃひゃひゃひゃひゃははははははああああ!!!ひぎっはははははははははははは!!!」
「あ、お話終わりました? うふふ、やっと両手でくすぐれますね~ほらほら、こちょこちょこちょ~」 「おひゃぁああああああああああ!!!へへひひひひひひいいいい!!!はああああっはははははははははははははははは!!!」
お願い神様と、普段から信仰心のかけらもない私は都合よく神様に願った。 手足を束縛され、愛液と汗で濡れたパンツでは隠し切れず他に縋れるものがなかった。 神様、どうか…どうか───
トラウマが蘇る。 高三の修学旅行……クラスみんなでの入浴時間。 私だけ…生えていなかった。 クラスで力関係が上位の子たちのニヤニヤと無遠慮な視線。 クスクスとやたら耳につく笑い声。 羞恥に耐えながら、身を丸め身体を洗う情けない自分。 それからいままで、誰にも知られないように生きてきたのに……。
股間が千鶴さんの顔に埋まるたびにフンフンと匂いを嗅がれ、その鼻息がアソコにかかるたび内側をくすぐられ る感覚に陥り更に悶え苦しむ。 それなのに……私は自分の匂いを染み付けるように、はしたなく腰を振り、何度も何度も自分の股間を千鶴さんに押し付けていた。
つっこむ気力もない。 千鶴さんは、どうせろくでもないことだろうと無視を決め込んでいる私を受け流し、トポトポとローションと呼ばれるものを両手にかけヌチャヌチャといやらしい音を立てている。 その音に思わず全身鳥肌を立ててしまう。
この人が度々変なことを言うのにはもう慣れた……。 それがいったい何の得にと馬鹿にしながらも…… 『――わたしにこちょこちょしてもいいですよ』それはとても興味をそそられ――
「二葉さん?気が乗らないのでしたら別の」 「や、やりますやります!」 「ふふ、気合十分ですね。でも…そう難しい遊びじゃないんですよ。わたしと二葉さんの立場が少しの間変わるだけです」 「へ……?あぁっ!!」
「二葉さん。ちゃんと答えてくれないとずぅっと取材は終わりませんよ~」 「あ゛ひゃひゃひゃひゃひゃひゃ~~~!!!どめっ、ひひひひひい~~~!!!じゃべれっへへへへへへへっ!!!しゃべれにゃいからあああああっはははははははははははは~~!!!」 「もぅ、しょうがないですねぇ……」
「ひぁあああああああっ……へひひひぃ……はぁはぁ…んっ…しゅ、週…」 「はい、週に……?」 「…いっ……一回くらい……」 「………こちょこちょこちょ~~」 「くあっ!?ひっ、ぎゃひはははははははははははははははははははははははは!!!」 「もうっ二葉さん。嘘ついちゃ取材にならないじゃないですか」 「うひゅへへへへへへへへへへへへ!!!い~っひぃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!!どめっ、ははははははははは!!!とめれええええええええ!!!」 「嘘ついちゃう悪い子にはそういうことはしてあげません。そのままでちゃんと答えてください」
「なるほど、二葉さんは週に3回はムラムラしちゃう子なんですね~。……で、多いときは何回です?」 「ぐひゃははははははははははははははははは!!!ごっ、ごおおおおおっ!!!ごがいいいいいひひひひひひひひひひいいいいいいいい~~っ!!!」 「まぁ五回も!うふふ、元気があっていいですね。でもこれからもっと増えちゃかも……じゃあ次の質問は――」
その後、私は千鶴さんに色んな……もとい偏った質問をされ続けた。 初めて一人でした日、よく使うオカズ、一番気持ちよかったときのやり方などを根掘り葉掘り聞かれ、私は身体を振り乱しながら嬌声混じりに答えていく。 何も言わぬビデオカメラはその一部始終を静かに記録していた。
しゃべる度に腹筋がビクビクと身体が震える。 まるでお腹の中から私を笑わそうとくすぐられているようで、しゃべるのが辛い。 それでも私はその質問をやめることができなかった。 この地獄から開放される残り時間。 私のギリギリの精神状態を支える命綱だった。
現状だと決して短いとは言えない時間。 けれど10分、10分耐え切ればこのこそばゆさの嵐から解放されるんだ。 そう思うと今まで霧散していた希望や勇気が湧いてくる。 四肢を拘束されないで自由に動かせる。あの刺激に笑い狂わされることはない……。 ただそれだけの世界なのにそれはなんてせ幸福に満ち溢れたものなのだろうか……。 ……あと10分で私はその世界にいける。 しかし――目の前の美しい悪魔にその希望は、積み上げられた積み木を壊すかのように……私を壊すための遊び道具でしかなかった。
「ところで二葉さん……二葉さんって好きな食べ物って先に食べちゃうタイプですか?それとも後に残しておきますか?」 「……へ?……え?」 「わたしは後に残しておくタイプなんですよ。……ふふ、それでとって置いたもの姉に食べられてよく喧嘩していました」
獣のような雄たけび。 およそ生涯上げることもなかったであろう下品極まりない笑い声。 おざなりにしてきた化粧は落ち、目も口もだらしなくタレ下がり、留めなく出てくる鼻水と涎は混じりあい最早どちらがどちらの体液か分からなくなっている。 乳首を起たせ、股を濡らし、何がそんなに楽しいのかと汗まみれの身体を動かし踊り狂っている。 あとでこの痴態を記録した映像を見たら、私は自己嫌悪で立ち直れないだろう…。
短かったのかもしれない長かったのかもしれない。もはや時間間隔は麻痺していた。 それでもようやくと言っていい時間のくすぐりが中断し臍から指が離される。 くすぐりの余韻に翻弄されながらも、生存本能が貪欲に酸素を貪る。
「これは首じゃなくてお臍に使うための道具なんですよ」 「まっ――」 「ほ~ら、こちょこちょこちょ~」 「あ゛あ゛あ゛~~~~~~っ!!!んぎゃはははははははははははははははははは!!!ぎひひひひひひひひぃ~~っははははははははははははははははは!!!」
「む゛りぃいいいいいいい!!!ぎひぃいいいっははははははははははははははははははははははははははははは!!!へああああああああああああああああああああ!!!」 「そんなにはしゃいじゃって……拘束具を壊しちゃうか心配なくらい。ふふ、二葉さんは本当にお臍のこちょこちょが大好きなんですねぇ」 「あ゛ひゃはははははははははあああああ~~~~ははははははははは!!!ぐっひゃひゃひゃひゃひゃへへへへへへへへ~~~!!!」
慈しむような優しく撫でる筆の動きとは対象的に、私は発狂しながら暴れまわっていた。 遠目から見れば臍を筆で撫でられ、馬鹿みたいに喜んでいる女に見えたかもしれない。 近くで見れば、臍に筆を入れられ、悦びのあまり狂乱しながら腰を振るうだらしない顔をした変態女に見えるだろう。
五分、あと五分! 涙で視界が染まる中、私は必死になって崩壊寸前の精神を、その言葉だけを頼りに繋ぎとめていた。 5分、五分、あと5分あと5分ごふんごふんごふんごふんごふんゴフンゴフンゴフンゴフンゴフン――! いや、時は止まらない。時計の針は進む。 あれからどのくらいの時間がたっただろうか。 あと3分くらいだろうか、2分だろうか。 もしかしたらあと1分をきっているかもしれない。 ようやく……ようやく私はこれで―-
ここへ来た目的も、 一欠けらの羞恥心も、 人としての尊厳も、 あと少しの時間だったと言う希望も、 その希望によって、この地獄のような責めに耐え切ってやろうと生まれ出た気合も、 何もかもが剥がれ落ちていく。 くすぐったい―― それ以外何も残っていなかった。
もう狂いたかった……いやもう狂っているのかもしれない。 でも関係ない。狂おうが狂わなかろうがくすぐったさは消えずに私に抱きついていた。 「こちょこちょこちょ」と誰かの甘い声が耳元から聞こえ、脳の中までくすぐり、かき乱される。 私の身体の中はどこかしもいっぱいの筈なのに、次へ次へとこそばゆさが生まれ暴れまわる。
くすぐったい。 それだけの、言い表しようのない刺激の世界に身も心も埋没していく。 黒い世界。 その黒に同化した何かが、私の笑いを残りカスまで搾り出そうとする。 くすぐったいくすぐったいくすぐったいくすぐったいくすぐったいくすぐったいくすぐったいくすぐったいくすぐったいくすぐったいくすぐったいくすぐったいくすぐったいくすぐったいくすぐったいくすぐったいくすぐたいくすぐったいくすぐったいくすぐったいくすぐったいくすぐったい!!! しかし――
くすぐりだけの世界に別の新たな刺激が加わった。 それはとても小さな刺激で、くすぐりにかき消されそうなくらいとても儚かった。 くすぐったさ以外なら何でもいい―― それを必死に手繰り寄せようとする。
けれどそれが徐々に大きくなるにつれてある感情が生まれた。 ……恐怖。 でもそれはくすぐられている時のものとは真逆のものだった。 私を堕落に導くための甘美で魅惑的な誘惑。 目を逸らしても疼く好奇心が止められない、私の自制程度では抑えきれず引き寄せられていく。 自分が自分でなくなってしまうような……そんな恐怖。
――そして広がったのは真っ白な世界。 気持ちいい……。 全てが気持ちいい世界だった。 くすぐりの余韻も、 乱れきっている呼吸も、 火照り暑過ぎるほどの身体も、 勃起しすぎてヒリヒリする乳首も、 ヒクヒクと痙攣しているアソコも、 あぁ……気持ちいい……。 じわりと股間が温かくなる。
『編集長』と卓上札に書かれた席に座る人物が、嬉しそうに語る。 回転椅子に座りながらぐるぐると回っているせいか、左右に分けられたツーテールが落ち着きなく動いていて、まるで髪が主の機嫌を良さを表現しているかのようだ。 その姿はどう見ても10歳前後の女の子といった也で、入社してしばらく経つが、未だにこのシュールな後景に慣れそうもない。
「こりゃ~この会社あたしが牛耳っちゃう日も近いかも……ね~二葉ま~だ怒ってんの?」 「……当たり前じゃないですか……。何なんですか!このっ付録特典DVDって!」 「二葉がくすぐられてイっちゃってお漏らしするやつでしょ?」 「内容を聞いてるんじゃない!」
手に持ってた見本誌のあるページをめくる。 新人女性記者、くすぐり風俗体験の生々しい映像を記録! と、そこだけいやに過剰装飾されて書かれていた。
そう――今月号の付録に、あの日私がくすぐられた一部始終を撮りだしたDVDが付けられていた。編集長の支持で、もちろん私に無断で。 泣きながら掴みかからん勢いで(実際に掴んでたが)編集長に問いただしたが、暖簾に腕押しで、挙句の果てに『まぁ大事な部分と顔は隠しといたんでだいじょ~ぶっしょ』と他人事。 いつ弁護事務所の門を叩こうかと日々検討中だ。
「はぁ……もういいです、全然よくないですけど、無駄っぽいし……。今日は先上がらしてもらいますね」 「う~い……珍しいねぇ。仕事以外の恋人でもできた?」 「ほっといてください」 「ははは、その反応はいないね~。……あっ二葉ちょいまって」
「もうちょいなんかリアクションないの?つまらない~」 「え、あ……あ、ありがとうございます」 「まぁいいや。それで来期から新しい子も入れる予定だから、あんたのとこつけるからね。二葉の性格上、年上が部下じゃやりにくいだろうし」 「編集長の新しいおもちゃですか……」 「否定はしない」 「してください」
「あとついでに千鶴さんにもよろしく言っといてね~今後いろいろ仕事でお世話になりそうだしさ。お店のほうにはあたしが直接言っとくから」 「え……?」 「どーせ今日も会うんでしょ、千鶴さんに」
ニヤニヤと意地の悪い笑み。 ばれてる……。 私は顔を真っ赤にさせ顔を伏せた。
声を裏返しながら乱暴気味にドアを閉め編集部を後にした。 全部知ってて恋人がどうとか茶番を演じていたのか……。 やはり編集長はドがつくほど性格が悪い。
……初めてくすぐられた後日。 全身筋肉痛の身体を引きづりながらPCに向かい、私は自宅で一人空しくカタカタと記事を書いていた。 しかしくすぐられた体験談を語るところで手が止まってしまう。 なにせ後半はほとんど半狂乱な状態だったし、最後のほうに至っては記憶が飛んでいた。 仕方なく、トラウマの入った箱を自ら開ける気持ちで、千鶴さんから無理やり押し付けられた件のDVD(無修正版)を見る。 くすぐりによって徐々に追い詰められていく自分を俯瞰的に見るのは、なんだか不思議な気分だった。 千鶴さんの優しげな声とは裏腹な意地悪な言葉責め。見ているだけ身体が敏感になっていく妖しい指使い。 こうして第三者の視点で見ると、一段と情けなく間抜けに笑い狂う自分。…なのに身体のいたる部分で悦びのサインを惜しげもなく表している。 私は本来の目的を忘れ、自分の痴態に見入っていた。 あの日の出来事を身体が思い出す。 くすぐられ、気が狂いそうなくらい恥ずかしくて、死ぬほど苦しかった千鶴さんの責め。 もう二度と行かないと思うのが普通だろう。 なのに……思い出してしまうあの感触。最後の身体を突き抜ける衝動。 またされたいな……と何度も思い、その度に否定し自分を誤魔化してきたがもう限界だった。 自分がくすぐられている映像を見ながら、熱を帯び欲情する身体を慰める。 千鶴さんの意地悪な辱めの言葉を聞くたびに、快感が高まっていった。 しかし足りなかった。 あの日の狂おしい刺激と比べると、全然足りなかった。 でも疼く身体を押さえ込めず、何度も幸せにいたれない一人遊びを興じた。 そのせいで記事ができたのは本当にギリギリ崖っぷちの時間帯で、編集長に小言を言われてしまった。 「オナニーしすぎたせいで遅れそうになりました」なんて言えるわけもなく、曖昧な言い訳をしながら深く思った――
「……あら。来てくださったんですね。ご来店ありがとうございます」 「こんばんは……。え~と……今日は、その、取材じゃなくて…」 「ふふ、今日も、じゃないですか?」 「そこは流してくださいよ……。じゃあ今日は、この前と同じやつで……」 「この前のってなんでしょう?わたし忘れちゃいました」 「絶対に覚えてますよね……。毎回毎回言わせる気ですかっ?」 「忘れちゃいました」 「嘘だぁ……」 「忘れちゃいました。ふふ、言ってくれないと何時までたっても始められませんよ?」 「うぅ……。お…『お臍こちょこちょ絶頂コース』お願い…します」 「はい、かしこまりました。うふふ、今日もいっぱいいっぱい……くすぐらさせていただきますね」
……今となっては余談だがこの店に通うようになってから、本当に体重が減り始めている。 ウエストが以前より細くなり、サイズがきつくなっていた服がすんなり着れるのは嬉しい。 けれど、今私を虜にするあの妖しい刺激に比べれば、最早どうでもいいことだった。
マニアックで面白い!?ちょっと変わった風俗店10選【最新版】
ここ数年、女装男子が非常に増えており、専門の書籍が出版されたり、女装カフェなども出現しています。また、一 度体験すると病みつきになり、女性に犯されたいと心理的にも変化すると言われています。 お店では、基本コースの中に「女装服・下着(ブラジャー、パンティ)・ストッキング・ウィッグ・メイク道具一式セット」などが含まれているため、手ぶらでふらっと立ち寄っても楽しめます。また、男装した女性に犯されるコースも設置されているそうです。
人気のある女装風俗店
店名 ニューハーフヘルス Cuuute東京 料金 90min 25,000円 特徴 多数ある衣装や下着、ウィッグを選び、メイク完了後、肉食系お姉さまに逆レイプされます。 ホームページ http://josou.me/
変わった風俗:アニメ系
アニメキャラクターやゲームキャラクターのコスプレを着て二次元対応をしてくれます。デリヘルに分類される風俗店となるので電話一本で簡単に予約ができ、24時間営業でいつでも好きな時に利用出来ます。フェラと素股に特化したソフトサービスで、 憧れのアニメキャラとプレイ出来る、大好きなゲームキャラと関係が持てる まさに夢のようなお店です。
人気のあるアニメ系風俗店
店名 萌えちゃんねる 料金 45min 9,000円 特徴 総数3000着から1着を無料で選べます!アニメ以外のコスも可能! ホームページ http://www.moe-honbu.com/
変わった風俗:ロボット
女の子がロボットとして来るという斬新なコンセプトです。 女の子はロボットなのでされるがまま、感情なし、喋りなし、命令で稼働するのみという非日常の体験を楽しむことができます。 最初に、どの程度表情を変えたりしゃべったりするかをロボットレベル(1~3)と、どの程度エロ知識やテクがインプットされているかを「得ロボットレベル(1~3)」で設定します。初めてで分からない方はスタッフさんに聞くといいかもしれません。
人気のあるロボット系風俗店
店名 ロボットデリヘル 料金 60min 21,000円 特徴 様々なモードから自由に設定。理想の女の子を手に入れよう! ホームページ http://www.robo-deli.com/
変わった風俗:ラブドール
ラブドールに興味を持っていても、家族と同居などしていると なかなか自分で所有するわけにもいきません。 そういう方のために ラブドールをデリバリーしてくれるサービスがあります。 また、ラブドールは平均でも50万円以上はする高価なものなので、購入を検討しているヒトにもおすすめと言えるでしょう。
人気のあるラブドール風俗店
店名 エロエロ天使 料金 60min 11,000円 特徴 ボディやヘッドを好みに合わせてカスタマイズできます! ホームページ http://www.ero104.com/
変わった風俗:体臭
脇の下やら、ツバ、足の匂いといったものに、激しく興奮する方にはおすすめの専門店です。 仕事帰りのOLさんのストッキングを匂いたい、シャワーを浴びていない身体の匂いを嗅ぎたい、汗ばんだお姉さんのワキの下を舐めたい、蒸れてじっとりしたパンスト足ではさまれたい、女性の唾やヨダレで身体いっぱい汚して欲しい等、 フェチな欲望をすべて叶えてくれます。
人気のある体臭風俗店
店名 えっちなかおり 料金 60min 14,000円 特徴 全裸にされてオンナの匂いをたっぷりと嗅がされながら犯され続けます。 ホームページ http://hnakaori.sakura.ne.jp/
変わった風俗:高身長
長身女性が好きな男性はかなり多いと言われています。特に女性に支配されたいMの男性にとっては憧れの存在と言えるでしょう。 世界的に見ても美貌を持った高身長の女性は美人としての必須条件となっています。 普段なかなか出会うことができない高身長の女性と楽しんでみてはいかがでしょうか。
人気のある高身長風俗店
店名 トールマニア 料金 50min 15,000円 特徴 女性が責め続ける拘束M性感コースもご用意! ホームページ http://www.tall-mania.tv/
変わった風俗:パイパン
下の毛は無い方がいい、ツルツルだからこそ興奮するという性癖の方もいます。 パイパンが似合う女の子達は清楚系、可愛い系、アイドル系など、男性の大多数が好きなタイプの子ばかりです。 実際にAV女優として活躍している女の子と遊べるお店もあるので、思い切り楽しんでみましょう。
人気のあるパイパン風俗店
店名 パイパンDOU? 料金 4 0min 10, 000円 特徴 清楚系、可愛い系、アイドル系から女性を選べます! ホームページ https://www.paipandou.com/
変わった風俗:ハーレム
複数の女性と楽しむのは男性の夢と言えます。しかし、 日常で体験することはまずもって難しく、よほど相手の女性たちに理解がないと実現させるのは厳しいでしょう。 それらを踏まえ、その望みを現実に叶えるべく、ハーレム風俗店が立ち上がりました。
人気のあるハーレム風俗店
店名 池袋ハーレム 料金 45 min 24, 000円 特徴 3P~5Pまでハーレム状態を楽しめます!カップル、スワップコースもご用意! ホームページ harlem69.com/
変わった風俗:くすぐり
くすぐりたい方、くすぐられたい方、どちらも楽しみたい方は必見です。くすぐりフェチとは、 相手をくすぐることで肉体的精神的苦痛を与える行為に興奮し、また、くすぐられることによって性的快感を得ることを好む性癖のことです。 一度体験してみてはどうでしょう。
店名 池袋ハーレム 料金 40 min 17, 000円 特徴 各種拷問コスチュームを用意。様々なシチュエーションを楽しめます! ホームページ http://kusuguritakuhaibin.com/



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