top of page
Search

陶器 に 穴 を 開ける 方法

  • Writer: Rolf Reeves
    Rolf Reeves
  • Sep 22, 2023
  • 3 min read

陶器 に 穴 を 開ける 方法

病院の帰り、久しぶりにダイソーへ 寄ってみると、改装されて、 園芸コーナーがとても充実していました。 寄ってみて良かった。

左の漉し器、小鳥のエサの中から カナリーシードというカロリーの高い 種子がありまして、 それだけ間引けないかと買ってみました。 これ100円オーバー分(*^^*)

あとダイソーのひよこ鉢。 これも買ってしまったから。 1つしかなく、鳥好きとしてはget。

この鉢、中に底穴が開いてたので 買ったのですが、帰ってお皿外そうとしたら 取れない!・・ 💦 あれ?あれ?ってしばらく引っ張ったり 回してみたりしてました💦 テープで貼り付けてるんじゃなかったのね💧

お皿と鉢の間に少し隙間があるっぽい・・ でもお水の管理苦手なので、底穴は欲しい。 今度は陶器だけど100円のだし(←どういう意味) なんとかドリル使わないでできないか、 やってみました。

初めは左右にぐりぐりと。 やっぱり素焼き鉢より断然硬い。 でも、100円ショップの陶器は、 裏は塗られてない物が多くて、 この鉢も幸い裏が塗られてなかったので ねじが滑らず固定できました。 なんとか根気よく、左右にぐりぐりと やってましたところ・・・

ここまで来たら、同じ方向へねじを回して 入れていくだけ。 ゆーっくり、慎重にそ~っと・・・ ゾリゾリゾリ・・・と・・

開きました! 陶器もいけました。 お高い陶器は無理だと思うけど、、

もう少し穴を大きくしたいので、 ねじをゴリゴリ上下して穴の縁を削る・・ でも、これは素焼き鉢のように 簡単には削れませんでした。 割れるような気がして中止。

太い木ねじだと割れる気がします。 でも、この穴と、お皿との隙間で なんとかいけそう。

底穴が無い鉢で、上手に水管理されてる方 すごいですね。 私は穴が開いてない鉢は使えないです(-_-;)

陶器の水鉢に穴を開ける方法

陶器はタイル用のキリで電気ドリルをゆっくり回し、水を差しながら開けるときれいに開きましたが、回転速度の調整ができる電気ドリルとタイル用のキリがいります。

ご回答ありがとうございます。 少し希望が出て来ました。電気ドリルはあるのですが、タイル用のドリルビットがいるのですね。 何かいらない陶器で練習した方がよさそうですね。それでできそうだったらやってみることにします。

鉢の底裏に均等に圧力が掛かる様に垂木やコンパネ端材を敷いて置いてアナのサイズで円を書き小さな錐先で円の外周を綱いて開けていくしかないでしょう。

私が以前やったのは、とろ箱(大き目の洗面器でも可)に湿った砂を入れ、その上に水鉢を置き鉢の中からドリルで穴を開けました。

そういう方法でもいいんですか。つまり穴をあける底の部分が砂に密着していれば割れにくいと考えていいんでしょうかね。 「少しずつ大きく」ですね。分かりました アドバイスありがとうございました。

再びsush-yaです。

砂の件ですが、擦り切れいっぱいまで砂を入れた後、蓋(コンパネなど)をしてひっくり返せば大丈夫。 但し、大きなものだと1人では無理でしょう。 鉢の孔より一回り大きな孔をコンパネに明け、それを台として鉢を置き、鉢の底に穴あけの印をして砂を入れ、台の下から孔を明けてみては如何でしょう。これなら鉢が大きくても一人施工が可能です。 只、上に向かって穴あけをするのは大変だし、砂やキリコが落ちてくるので、作業用ゴーグルをした上で作業してください。何か安目の植木鉢で試してみてからやられると気持ちが楽かも。

>鉢の孔より一回り大きな孔をコンパネに明け、それを台として鉢を置・・・ なるほど下から開けるのですね。ひっくり返すのは重そうなのでその方がいいかなと思います。 何度もありがとうございます。

 
 
 

Comments


About Xanphia

Xanphia is a blog dedicated to exploring life and sharing our experiences with our readers. Join our mailing list to stay up-to-date with our latest posts and adventures.

Join Our Mailing List

Thank You for Subscribing!

© 2021 Xanphia. Powered by Wix

  • Facebook
  • Instagram
  • Pinterest
  • Twitter
bottom of page