top of page
Search

盗聴 器 仕掛け 方

  • Writer: Rolf Reeves
    Rolf Reeves
  • Sep 23, 2023
  • 3 min read

コンセント型盗聴器の使い方

▲マイナスドライバーまたはコインを使ってネジを外します。 ▲反時計回りに回すとネジが外れます。 ▲パネルを外すと電池スペースがあります。 ▲電池は付属の9V電池を使います。外部電源(UZ-10-AC)を使用すれば電池切れの心配はありません。 ▲電池プラグの雄雌を確認し、電池を接続します。 ▲電極プラグに9V電池を装着。 ▲電池スペースに電池を収納します。 ▲電池を装着したら取り外したパネルを元に戻します。

2.受信機にアンテナを装着する

3.イヤホンを接続する

▲最後に音を聞くための付属のイヤホンを接続します。UZ-10に内蔵スピーカーはありませんので、スピーカーで聞きたい方はDJ-X8をご検討ください。 ▲イヤホンプラグをイヤホンジャックに差し込みます。 ▲赤丸で囲っているEARがイヤホンジャックです。 ▲根元までしっかり差し込めば準備完了です。

2.盗聴器の音声を聞く

受信するバンドの設定方法

1.コンセント型盗聴器のバンドを確認する

2.受信機のバンドを盗聴器のバンドに合わせる

3.離れた位置で盗聴器の電波を受信する

品番 形状 電波飛距離 GAZ-110 三角コンセント型 100-200m U-110IKA 三角コンセント型 50-100m GBZ-110 平型コンセント 100-200m GDZ-110 テーブルタップ型 100-200m U-110CHIBI クリップ型 100-150m ULX-40 ボックス型 50-100m

3.内容を録音したいとき

録音方法

1.受信機と録音機をコードで接続する

▲UZ-10に付属している録音コードを使用します。※DJ-X8の付属品には含まれていません。 ▲UZ-10の録音ジャック(REC)にコードを接続します。 ▲録音コードのプラグ ▲次にマイク端子をREC-4G-Lのマイクジャックに接続します。 ▲マイク端子 ▲準備完了です。

2.録音機の録音モードを選択し、電源を入れる

REC-4G-Lには周囲の音を録音し続ける NORモード(通常録音) と、周囲で発生する音を感知して自動的に録音し、周囲が無音になると録音を停止する SVOSモード(音声監視) の2種類があります。モードの選び方としては外部電源で使用する場合はNORモード、電池で使用する場合は消費電力の少ないSVOSモードをお勧めします。

▲REC-4G-Lの左側面にあるモード切り替えスイッチをSVOSの方向にスライドします。SVOSモードに切り替えた時点で自動的に起動し、録音を開始します。 ▲SVOSモードが正常に作動している場合は、ディスプレイ右上にバッテリー残量アイコンが表示されます。 ▲録音機を起動したら、UZ-10のダイヤルを時計回りの方向に回して電源を入れます。 ▲盗聴器の音声を受信機で聞きつつ、同時に録音することも可能です。

  1. 2023/08/26 盗聴器専用受信機 高音質 録音機能付 UZ-10R新発売

  2. 2023/08/25 ボイスレコーダー メモリ容量8GB 高感度 長時間 音声待機110日 音声監視モード付き REC-8G-S新発売

  3. 2023/06/29 高性能ボイスレコーダー 超高感度マイク 電池のみで50時間連続録音可能 外部USB電源接続可 最大録音容量576時間 音声感知自動録音可 REC-4G-S新発売

  4. 2021/07/20 カードタイプ薄型盗聴器の特徴と利点・仕掛け方のポイントを公開

  5. 2021/07/17 盗聴に関する3大自動機能 VOS・SVOS ・VOX機能を公開

 
 
 

Comments


About Xanphia

Xanphia is a blog dedicated to exploring life and sharing our experiences with our readers. Join our mailing list to stay up-to-date with our latest posts and adventures.

Join Our Mailing List

Thank You for Subscribing!

© 2021 Xanphia. Powered by Wix

  • Facebook
  • Instagram
  • Pinterest
  • Twitter
bottom of page