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片栗粉 オナホール

  • Writer: Rolf Reeves
    Rolf Reeves
  • Sep 22, 2023
  • 7 min read

片栗粉X(オナホール)を作る時に参考になる動画をまとめてみた

「片栗粉オナニー」という言葉すら今回初めて聞いたという人も、とりあえずこの動画を見てください。この動画では、片栗粉でオナホールを作る方法を詳しく紹介しています。顔出しで説明しちゃっているあたり、投稿者のオナニストとしてのプライドを感じさせてくれ、胸が熱くなりますね。オナニストを語るならば、このくらいの気概が常に必要かもしれません。作っているのが片栗粉オナホールという、しみったれたものだからと言ってコソコソする必要はないんです!こういうものを真剣につくってこそ、第二の「TENGA」が生まれたりする訳ですから!

片栗粉Xの作り方、その1

しかも魚肉ソーセージが長かったために、温める前にちょっと切って長さを調節したようで、そのせいで、温めている最中に固定が外れて魚肉ソーセージが押し出されてしまっています。しかし、投稿者によるとこれが「怪我の功名」だったとのこと。ソーセージが押し出されたことによって、ペットボトルの外側と内側に層ができ、内側のプニプニ感が高まったと言います。フォークを突き刺すシーンを見てもらうとわかるとおり、これは確かに気持ち良さそうです。よく「失敗は成功のもと」と言いますが、これがその見本かもしれませんね。

片栗粉Xの作り方、その2

他に、特筆するべき点としては、この動画では材料や手順をテロップを作って表示してくれているので、わかりやすいということがあげられます。片栗粉オナホール作成初心者でも、この動画をみれば簡単に作成できますね。棒の取り外し方の紹介や、はみ出た部分の処理なども教えてくれるところが芸が細かく、好感が持てます。が、完成物に関しては、前述の「その1」の動画に比べて、若干硬そうな感じがします。レンジで温めすぎたせいかもしれませんね!

片栗粉Xの作り方、その3

作り方は「その1」、「その2」と同じ感じですが、温めてから混ぜたりしているところが雑な感じがします。出来上がったものも、ちょっと硬そうだし、実際片栗粉Xを手にした投稿者(2人)のテンションも低いのが気になるところ。全体的に言って、もう少しちゃんと作れば、より良い片栗粉オナホールが作れるのでは?と思ってしまう動画ですね。

片栗粉Xをバージョンアップさせる方法

通常盤の片栗粉Xに飽きたら、自分なりの創意工夫を追加して、オリジナルの片栗粉Xを作ってみたくなりますよね。そんな時におすすめの方法をいくつかご紹介しておきましょう。

片栗粉Xをバージョンアップさせる方法①:ローション入り

ただでもグチョグチョした感触が気持ち良い片栗粉Xですが、「ローション」を加えることによりさらに素晴らしい使い心地にバージョンアップすることが可能です。

ただ、気をつけたいのはローションを加えるタイミング。素人は出来上がった後にホールの部分に投入してしまいがちですが、実は混ぜる時に加えるのがベスト。片栗粉の沈殿を防ぎ、粘りや弾力をアップさせることができます。伸びもよくなるので、チンポにからみつくような心地よさを味わうことができますよ。

片栗粉Xをバージョンアップさせる方法②:春雨で刺激アップ

片栗粉Xを使った時、挿入感にもっと変化が欲しいと思ったアナタにおすすめなのがこの方法です。具体的に言うと「春雨」を使って刺激を高めるという技です。

①片栗粉を固める際に、差し込んでおく菜箸(何本か束ねてゴムで上部を結束しておく)に、湯搔いた春雨をまきつけておく。 ②菜箸を回転させつつ、片栗粉Xに挿入させる。 ③冷却する。 ④ゴムをはずし、春雨を内部に残したまま菜箸だけを1本ずつ引き抜いていく。

片栗粉Xをバージョンアップさせる方法③フィルムX

そんなアナタを救ってくれるのが、今回ご紹介する「フィルムX」です。これはXとほぼ同じ材料でできるのにもかかわらず、材料も抑えられ、気軽に捨てられるという画期的な物体なのです。

①手のひらくらいの大きさの薄い皿にラップをぴったりと貼り付ける。 ②ラップの上にXの溶液をたらし、広げる。 ③レンジで3分加熱。 ④ボコボコと泡立ってきたら、レンジから出し、水分を捨てて軽く洗う。 ⑤フィルムXを皿から剥がし使用する。

片栗粉Xをバージョンアップさせる方法④:おっぱいX

片栗粉Xを使ったおっぱい作りをしている人もいたのでご紹介します。仮にこの物体を「おっぱいX」と呼びましょうか。材料・作り方は片栗粉Xとほぼ同じ。型に流し込む時に茶碗などのおっぱい型の容器に入れるのがポイントです。二つ作れば、憧れの「パイズリ」だってできちゃうかも!?

片栗粉Xをバージョンアップさせる方法④:ホール部分をぷっちょケースで作る

これは結構有名な方法でもありますが、子どもから大人まで大好き「ぷっちょ」のケースを差し込んで穴を固めるというのもおすすめです。デコボコした感覚が膣そのものとは違うものの、しごく度に裏筋とカリに伝わる刺激がなんとも言えません。

片栗粉Xを使った人の感想

片栗粉Xはかなり気持ちよかったようですね!上手く制作できたのでしょう。片栗粉Xを使った人の中には、時々「気持ち良くなかったよ」なんて言う人もいますけど、片栗粉Xは混ぜ方や配合によっても完成形が違い、使用感も変わります。極上の片栗粉Xを作ることができるようになった時こそ、本当の片栗粉Xの良さが体感できるのです。

片栗粉Xにはオナホールとなる部分に穴をあけた状態で冷却しますが、挿入感を味わうためにペニスよりも小さめの穴にするのがお約束。つまりペニスを入れた瞬間に容積が増加して片栗粉Xが容器から溢れ出すのは当然のことなのです。そういう仕様ですので、仕方ないと諦めましょう。

シゴいてもシゴいても、溢れ出てくるのは精子じゃなく、ヘドロ化した怪物くんだった もう諦めてフィニッシュは手で行った 終わったあとの虚しさはいつものオナヌーの比じゃなかった ペットボトルに入ってる怪物くんと汚らしい精子 時間が立ったことによって、カーペットに完全に張り付きバリバリになった怪物くんの欠片たち 途方にくれた そして思ったんだ もう片栗粉オナヌーなんて二度としないってな 引用:キニ速

カーペットの上で片栗粉Xを使うのはとにかく避けた方が良さそうですね。乾くとさらにやばい感じになります。畳も同様の理由でNG。床を汚す背徳感を味わいたいというなら止めませんが、片栗粉Xを使う時はフローリング推奨です。

しかし、「ハンドメイドだからこその楽しみ」とでも言うのでしょうか。何度も繰り返し制作することにより、より「理想のオナホ」に近づけていく楽しみというものが片栗粉Xにはあります。オタク気質な人、実験が好きな人にはたまらないかもしれません!

実際に片栗粉Xを使ってみた

動画を見ながら、まずは片栗粉Xの作成。おっとここで思わぬ伏兵が。妻です。日頃キッチンにほぼ立つことのない私が、夜中にごそごそとキッチンでなにかやっている訳ですから、怪しくないはずがない。妻は完全に不審者を見る目で筆者を見つめていました。そして「何してるの?」と極め付けの一言。

図らずも「片栗粉Xを作っている時に家の人に見つかったらどうするか」というノウハウを書くことになりましたが、こういう時は、開き直るのがベストです。筆者は事細かに「片栗粉X」について説明しました。恥ずかしがったり、嘘をつく必要などありません。

そして、ついに完成!手軽といえば、手軽。手間暇かかると言えば、確実に手間暇のかかる夢のハンドメイド・オナホール。片栗粉Xです!ワオ!「においが臭い」という情報がありましたが、実際そうでもないように思います。それよりも見た目がちょっぴりグロくて若干ヒキそうになりましたが、そこは持ち前のポジティブシンキングで、「ちょっとくらいグロいほうが気持ち良いはず」とフローな気分を取り戻してみました!

冷やしたとはいえ両手に持つとほのかに温かく、確かに人肌の心地よさが味わえる感じがします。ワクワクしないと言ったら嘘になるでしょう。とはいえ、筆者はオッサンなので、深く考えてしまうと虚しくなってしまいそうな気配。間髪入れずに、いざ、実食です!

…なんだろう。この感触。ユルい、と言えば、確かにユルい感じです。でも水っぽくはなく、なんというか、新素材のオナホという感じ。反発力はなく、からみついてくる感じもありません。でも、挿入を繰り返していると、こそばゆいような快感がペニス周辺から立ち上がってきます。挿入してすぐにイケる!という感じではありませんが、これはこれで…十分に気持ち良いといって良いでしょう!!

多分筆者が高校生だったら、確実にオーガズムを味わえたと思います。でも、もうオッサンだから…ほら、いろいろとね…。そこは察してください。

とにかく、まとめとしては、オナニーに十分使えるツールだと思いました!これにハマる人は結構ハマると思いますよ。工夫していけば、より気持ち良くなるだろうという余韻がまた、男の改造魂をくすぐります。とりあえず作り方も簡単ですし、チャレンジしたことのない人はぜひチャレンジしてみてください!使用後の感想など、僕でよければ聞きますよ(相槌は「あ、そっすか!」限定ですが)!

 
 
 

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