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手作り オナ

  • Writer: Rolf Reeves
    Rolf Reeves
  • Oct 30, 2023
  • 8 min read

【オナホ職人が教える】オナホに最適な材料13選!

1…まずは水を温めます。電子レンジでぬるま湯になるまで(大体1分)温めます。 2…片栗粉を先程温めたぬるま湯に少しづつ入れながら混ぜていく。ダマにならないようにかき混ぜていき滑らかになったらok!目安はホットケーキを焼く際のあの滑らかさ~ 3…混ぜ終わったらもう一度レンジで1分くらい温める。 コレを×3回行いましょう。 (注意;混ぜる際は軽く5回程度で大丈夫です) 4…片栗粉が熱いうちに棒を用意して、容器の真ん中を狙って刺し片栗粉を流し入れます。その状態でゆっくり冷蔵庫に入れ1時間ほど冷やしましょう~

冷蔵庫から出したら、 棒を左右に動かしたりねじったりしてみて慎重に抜いていきましょう。一気に引き抜くと型が壊れる恐れがあります。

1…こんにゃくを水でよく洗う(ペニスにこんにゃく臭が付かないように) 2…もう一度レンジか湯煎で温めた後によく洗う 3…自分でニオイチェックしてみて大丈夫であればこんにゃくの側面に切れ込み (フォーク、包丁)などで入れる 4…切れ込みを入れたらもう一度軽く洗いましょう(切れ込みを入れた部分を中心に)

こんにゃくオナニーは複数使用方法があります。

1.ローションをたっぷっり切れ込みされた中へ入れペニスを投入しましょう。特にカリの側面が刺激されヌルヌルがさら気持ちよさを倍増させますよ。

2.こんにゃくを人肌まで温めてペニスを投入してみましょう。 女性の膣内と同じ暖かさを体感でき、更にリアリティーが増しますよ。

1…ペットボトルを半分にカットします。 (自分の勃起時サイズに合わせてカットして下さい) ボトルの中を良く洗いましょう。ペットボトルを乾かして、ペットボトルの内側に【離型剤】を塗ります 2…量りをを用意して人肌のゲル材料(3)、硬化剤(1)の比率でペットボトル(めやす半分)に入れていきます。その際は量りで重さを確認しながら進め混ぜていきましょう! 3…混ぜ終わったら、カットしたペットボトルに棒を刺し込み、先程の液体を流し込みます。 棒がズレないように手で支えつつ 20分程度放置 すると完成です。

そのままペニスを投入し楽しむこともできますがローションを使用したほうが気持ちよさが倍増します。 また、ペットボトルの型から外さないほうが締め付けがよくなります。洗って 何度も使えるのでコスパもいいですね ♪

ローションを含ませたウェットティッシュで亀頭を包み込み刺激を加えていく。 自分が気持ち良いと思う好みの刺激を与えて行きましょう~亀頭を攻めていくタイプのオナホ。 自分で力加減が調整出来るので好きなタイミングでフェニッシュを迎えられます。

保冷剤を冷蔵庫から出しローションを塗りましょう。勃起したペニスを2つの保冷剤で挟み込み【疑似パイズリ】ストロークしていきましょう。このオナホの良い所は冷たい刺激がペニスを更に硬くさせ、新感覚の快楽を得られる所。 余談ですがオナニーをする前に金玉を保冷剤などで冷やしきってからオナニーをしてみて下さい。ドロっとした精子ではく、サラっとした精子が出てきますよ~

1…用意した2つのスポンジを紙コップに入れ、ゴム手袋を2つのスポンジで挟むように入れます。 2…入れたら、そのままゴム手袋を裏返してコップの外に引っ掛けます。 3…これで真ん中に空洞が出来れば完成になりますが、実際に自分のペニスを投入してみて緩いようでしたら手袋を2重、3重にしてみましょう。

このオナホの良い所はスポンジのクッションとゴム手袋のザラザラ感が名器感を感じさせる所。そのままペニスを投入し、ストロークしてしまいますと痛いと思いますので、ローションをたっぷり使ってあげましょう。 フェニッシュ後はゴム手袋のみ外して捨てられるので処理が楽な上にコスパも良 きです。

ペニスが入るくらいの空洞を作りながらバスタオルを折りたたみペニスを投入。ゴムでタオルが外れないようにしっかりと留めて、腰を動かします。 目を閉じながら(思う相手を想像し)腰を動かしてみましょう。最高のフェニッシュを味わえます。

枕本体とカバーの間にペニスを投入し、セックスの様な感覚で腰を振ります。オススメは自分の腰の高さと同じ位の机などを用意し、 立って腰振りをしてみて下さい 。 バックでセックスをしているかのような感覚になりますよ~いっぱいがん突きしてあげて下さい。

1…ビニール袋を縦半分におります。袋の下半分だけをテープでとめます(自分のペニスサイズと同じ範囲を留めましょう) 2…次に人肌程度に温めたお湯をビニール袋の中へいれ、輪ゴムで袋の入り口を留めます。 3… 折りたたんだ袋がお湯により膨らみ縦から見た際、ペニスが入る穴が確認できればokです!

挿入口/奥へ必ずローションを塗りましょう。 ペニスを投入しお湯の暖かさと袋のぷにゅぷにゅ感を感じながらストローク、腰振りをしていきます。投入中は常に袋の張り具合を意識して下さい。張りが甘いとペニスの締め付けも甘くなります。

被せたコンドームのペニス投入口にローションを入れます。そしてペニスを突っ込みストローク♪ 女性器の中に入れたかのような感覚を味わうことが出来ます。 コンドームをかぶせるのはゼリーが潰れた際に中身の液体がペニスに付着するのを防ぐためです。 フェニッシュ後はコンドームのみ外すだけなので簡単 ♪

1…カップめんのフタを開けスープ/かやくを取り除きます(かやくが入ってる場合はそのままで) 2…開けたフタを閉めガムテープでしっかりと塞ぎます。 3…カップのフタに穴をあけます。(あける際は勃起時のペニスサイズよりもやや大きめにしましょう) 4…ペニスサイズにあけた穴からお湯を注ぎ、麺をふやかすために長時間放置します。

放置後、いらない余計なスープは捨て麺が熱くないことを確認し、穴からペニスを投入。 カップをストロークしたり、回したりして麺がペニスに絡みつく新感触の刺激を楽しみましょう♪

プルプルになったら湿布をペニスに巻いていき、ストロークをしていきましょう。 とろとろ'ぷるぷる'なゼリー感触が非常に気持ちよく、湿布の清涼感が快感を倍増させてくれます。 しかし耐久性がないのでなるべく早くフェニッシュを迎えさせるのがベター。

1…手袋の指、根本を輪ゴムで結びます 2…結び終えたらゴム手袋を裏返します(もう片方の手袋も同じ手順で作る) 3…ふたつ作り終わったら重ねてガムテープでふっつけて膨らませます 4…ゴム手袋にお湯を入れ、口の所を輪ゴムで縛り完成です

完成したら、ゴム手袋の間に男性器を投入しましょう。 その際必ずローションを使ってください。そのままペニスを突っ込みストロークしてしまいますと傷ついてしまいます。 お湯の暖かさとゴムのザラザラ感が本物の女性器をイメージさせ気持ちいいです♪

2位 : 片栗粉+スポンジオナホ

3位 : こんにゃくオナホ

ヤケドなどペニスが傷つく恐れ

沢山の自作オナホールを紹介してきました。お気づきかと思いますが紹介したほとんどのオナホールはお湯を使用します。お湯にペニスを触れさせるわけですが、 手や顔みたいに皮がペニスには無いため剥き出し。週に何回かオナニーをする程度なら良いかもしれませんが、快感がクセになり何度も自作オナホを使用すると 摩擦などで傷つきやすくなります。 ヤケドには十分に気をつけて下さい。

ペニスをじかに投入するので細菌感染のリスクが!?

市販されているホナニーホールはお客様の満足を追求していますが、 【安全性】も同時に追求しています。そうして販売をしている訳ですが、自作オナホは完全自己責任。 安全性よりはひたすら自己満をもとめていきます。素材の保管環境によってはペニスに 細菌感染リスク があることは是非覚えておいてほしいですし、低コストで作っているのに病院に行く羽目になっては元も子もないです。

【最初の作品は中学時代に作ったライス・オナホール】

中学の時、友達の間で話題になったのが ライス・オナホールでした。 鉛筆を3~4本用意し輪ゴムでくくり留め、柔らかめに炊いたご飯を鉛筆を軸にサンドしていく。 今となっては笑える話ですが塩をまんべんなく丸めたライスホールにつければ米と塩の相性がいいため、米が引き締まる。よって形が崩れにくいと言うワンポイント・口コミもあったりで妙に信憑性があったのです。

結論から言うとペニスがねっちゃねちゃ。大失敗(笑) しっかりと握り、塩をこれでもかとふっても激しい私のピストンに耐えきれず、スグに私の作品は壊れてしまいました。おまけにペニスはねちょねちょ…。スグに洗えば良かったものの6時間後の入浴までほおっておいてしまいカピカピに。当時まだ皮がむけていなかったので処理にものすごい痛い思いをしながら洗い流したの覚えています。

数々の失敗と成功を繰り返し自作オナホールを楽しんでいますが、上記のように良い面と危ない面があるのも事実。コスト面を考えると明らかに自作オナホに軍配が上がりますが、 衛生面/予防面から言うとオススメ度は下がります。他のサイトでは危険換気はあまりされていませんが試される方は自己責任で安全におこなって下さい。

 
 
 

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