官能 小説 マッサージ
- Rolf Reeves
- Sep 22, 2023
- 6 min read
激しい官能小説「メンズエステでの大量射精」
「では、最後にオイルマッサージをしていきますね。気持ち悪かったら言ってください」 そう言われた直後、私の股間に大量のアロマオイルが流れてきた。温かいオイルを女性が見事に操っている。亀頭がはみ出た状態の私は、血液のほとんどが自分のペニスに集まっていることを確信する。女性の手が、それを承知の上で、私のペニスに触れてきているのも分かる。鼠径部を念入りにオイルでマッサージされた後、女性の手は紙パンツの中に入ってきた。そして、ぐちょぐちょになった私の股間を傷めつけないように、ゆっくりとなで回した。 「ああ、気持ちいいです」 「ホントですか?良かったです、嬉しい」 「でも、あんまり触られると出ちゃいそうです」 「あ、これは治療ですから、治療の結果として出ちゃう分には問題ありませんよ」 そう言われた私はますます興奮する。これまでに経験したことがない勃起を今している。 女性は時々立ち位置を変え、私の頭や顔に大きな胸を押しつけながら施術を行った。手は常に私のペニスや睾丸に触れていた。

そこでピピピっとタイマーが鳴った。 「お時間ですが、延長はなさいますか?」と聞かれ、少し迷ったものの、20分の延長をお願いした。すると、女性は「今日は特別ですからね」と言い、私の紙パンツを下ろしたのだ。「このパンツ邪魔ですよねー」 私のものは、女性の前で完全に露出された。いつもの2倍、いやそれ以上に膨張している。女性の手は、私のペニスをギュッと握り、上下に動かし始める。くちゅくちゅという音が部屋中に鳴り響く。私はもう我慢することができなくなっていた。
女性は、そばに置いてあったおしぼりで私のペニスを拭き、凝り固まったペニスをゆっくりと口に含んだ。 「あー、いい」思わず声が漏れる。 「おっきひでふ」口に含んだまま女性は言う。 女性の口が竿の根元まで到達し、その中で女性の舌はクルクルと私の亀頭をなめ回した。そしてついに絶頂に達してしまった。
ゆっくりとペニスが女性の口から解放された。大量の精子が滴っている。女性の口にも私の大量の精液が残っており、それを手に出して私に見せてくる。 「ほら、こんなに出ましたよ。相当凝り固まっていたみたいですね」 実際、これまでに見たことがない量の精子が出ていた。 私の勃起は、それでも収まらなかった。 オイルと精液で濡れた私の体を、丁寧にタオルで拭き取る女性。 「こんなに大きいおちんちん、初めてみましたよ」 「そうですか?そんなに大きいとは思ってないんですけど」 「えー、凄いおっきいですよ、私興奮しちゃいましたもん。普段はこんなこと絶対しないんですけどね。お客さんの大きいのを見たら、もううずうずしちゃって、舐めたくなっちゃったんです」 「すんごい気持ち良かったです。また来たら、今度は指名しますよ」 「嬉しい!楽しみに待ってますよ。その時は、もっとオイルをいっぱいかけちゃいますから。だから今日よりもっと凝り固まった状態にしておいてくださいね」
濡れちゃう特別マッサージ
年末急に腰痛がでたので電話を入れました。 治療は今日まで予約が入っているので無理と言われましたが、正月には出掛けるたいのでどうしてもとお願いしてみました。 特別に明日10:00から時間を作りましょうと言ってくれました。 30日の指定時間に行きましたが、カーテンが閉まっていて呼び鈴を数回ならすとバスタオルを巻いた格好でドアを開けてくれました。 治療前にシャワーを浴びていたらしく、何時もと違う格好にドキドキしちゃいました。 私のために部屋は暖かくしてあり、何時ものようにトレーナーに着替えてた所に先生が来ました。 まだ私は下着姿でした。 今日は家族も居ないお客も来ないし、本当はそのままが治療しやすいので、特別な治療をしましょうと言われました。
恥ずかしさでモジモジしていると、バスタオルで体を覆ってくれ治療台に寝かされました。 最初はほぐしのマッサージからです。 何時も以上に念入りに揉んでくれます。 「特別にアロマオイルマッサージをしてあげましょう、リンパマッサージもしましょう」と何時もと違う展開にハイと答えるしかありませんでした。 治療のときはブラジャーはしませんのでバスタオルの下はパンティーだけです。 首から肩へオイルを垂らしながらマッサージが進みます。 本当にウットリするほど気持ちが良いのです。
バスタオルを取られても気になりませんでした 腰を丁寧に揉んでくれ体が暖かくなり軽くなって来るような気持ちです。 先生の手は下半身に進んで行き、時々整体を取り入れてくれます。 何時もは痛くて悲鳴を上げるのですが、今日は痛くなく楽に整体できたみたいです。 血行が悪いから今日はマッサージを念入りにしましょうと足先からふくらはぎへ そして太腿です。 下着が汚れるので取りましょうねとイヤと言う前に取られてしまいました。
何時の間にか濡れているのを感じてました。 気持ちの整理が付かないまま裸になってしまったのです、しかもこの家に2人だけなのです。 イケナイと思うほど声は出なくなり、 先生の言うがままです。 さっきの気持ち良さと違う気持ち良さが恥ずかしさ共に沸いてきてます。 仰向けになりましょうと言われた時は恥ずかしいと声にしました。 バスタオルを掛けようねと言われ、催眠術を掛けられたように仰向けになりました。
腕から首筋初めて体験する心地好さに緊張感も解れ胸をマッサージされるのを待って居る自分に恥ずかしさが込上げてきます。 乳首に手が触れたとき「アァ~」とうとう声が出てしまった。 「我慢しない方が良いよ、思い切って声を出しなさい」と言われてから信じられない位声を出したようです。 気が付いたときは足を開き主人と産婦人科の先生にしか触られたことのない所に、指が入っていた。 もうどうなってもいい「イク・イク~」もうグジュグジュと音が聞こえます。
「欲しいですか?」といわれた時「はい」と言ってしまった。 先生に治療台から休憩のベットに連れて行かれ、先生も裸になりました。 主人より年上なのにタクマシイ体です。 キスをされました舌を絡ませディープな行為に頭の中は真っ白状態。 指は敏感な所を刺激します「シテ・・」私は小さく叫びました。
オイルと洪水のアソコに先生の大きな物が入って来ました。 とうとうしてしまった、ピストンが始まりました。 アソコいっぱいに入っているペニスが子宮に痛いほど当ります。 どうなったか解りません、何回もイク~と叫んだと思います。 「イクよ 何処に出したらいい?」と聞かれた時、そのままイってっと言ったと思います。 気が付いたら1時間も裸で足も開いたまま寝てたようです。



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