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壁 打ち くん

  • Writer: Rolf Reeves
    Rolf Reeves
  • Sep 22, 2023
  • 8 min read

壁 打ち くん

販売価格 29,800円(税別)

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壁 打ち くん

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【バドミントン/自宅での練習方法】ジュニア上達の鍵は'壁打ち'にあり

壁打ち練習はジュニア選手にとって非常に重要な練習の一つで、インドネシアや韓国などの強豪国では特に重視されている練習方法です。しかし、日本では体育館の規制が厳しく壁打ちが禁止されていたり、壁打ちに適さない木製の壁も多くどこでも練習ができるわけではありません。 「mintonの壁」があれば場所を選ばず一人でもレシーブ練習をすることができますし、卓上スタンドを使えばボードの角度を三段階で調節できるので、速い展開をイメージした練習から正しいラケットワークを身につけるための練習まで幅広い練習メニューを組むことができます。 ぜひ「mintonの壁」を使ってレシーブのレベルアップを図ってください。 引用:minotnの壁公式サイト 齋藤亘監督の言葉より https://minton.jp/kabe/

日本バドミントン界屈指の指導者 である齋藤監督が、ジュニアにとっての壁打ちの重要性と日本の環境での壁打ちの難しさを話すとともに、 『mintonの壁』 という 壁打ち専用ボード での練習をおすすめしています。

mintonの壁の特徴

4つの特徴 ①場所を選ばないデザイン 清潔感のある「青」を基調としたデザインでどんな空間にもフィット。また、青色には集中力を高める効果があり、精神的にも肉体的にもリラックスし安定した状態を保つことができるため、集中して壁打ち練習に取り組むことができます。 ②適度な反発性 シャトルの当たる表面層に反発性の高い素材を採用することで、壁打ち練習に適した適度な撥ね返りを実現。力のないプレイヤーでも壁打ち練習を楽しむことができます。 ③安心・安全の日本製 mintonの壁は、原材料の調達から製造・梱包まで、全ての工程を日本で行っている正真正銘「日本製」の商品です。国内工場で1つ1つ丁寧に製造していますので、安心してお買い求めいただけます。 ④専用の卓上スタンド 専用の卓上スタンドにボードに立て掛けることで、いつでもどこでも適した高さで壁打ち練習がおこなえます。また、傾きの角度を3段階で変更することができ、シャトルの跳ね返ってくるスピードを調整することも可能です。 引用:minotnの壁公式サイト 4つの特徴より https://minton.jp/kabe/

これらが大きな特徴となっておりますが、個人的にいいなと思ったのが、『反発性』と『専用の卓上スタンド』です。

反発性

壁打ちで大切なのは、 壁に当てた時にシャトルがしかっり返ってきてくれるか というところだと思います。

よく自作の壁打ち用の壁を作成しているのを見かけますが、そういったものは壁に当たった後、返ってくるには返ってくるんですけど、 力の弱い方だとちょっと弱く返ってきてしまい、 下からすくうように打たなければならなかったり、 ラリーが続きにくくなったり してしまうのです。

『mintonの壁』では、 反発性の高い素材を使ってるので、 ちゃんと返ってきてくれる んですよ。

専用の卓上スタンド

強化段ボール で作られています。 とても強度が高いようで、なんと東京オリンピック2020では選手村のベッドの素材として採用されているんです。

コスト面, 耐久性, 重量, 収納性, 安全性などあらゆる観点から比較検討して、mintonの壁にもこの強化段ボールを採用したんですね。

このスタンドにボードを乗せることで適した高さで練習できるというのもあるのですが、もっとすごいのが、 傾きの角度を3段階から選べる という点です。 このように、段ボールにボードをはめる'くぼみ'があって、それぞれの'くぼみ'にボードをはめることで、ボードの角度が変わっていくんです。

傾きを強めるとゆっくりシャトルが跳ね返ってきて、傾きを弱めると、はやくシャトルが返ってきます。

特にジュニアは最初から速いスピードでシャトルが返ってくると対応できないかもしれません。 そんな時は傾きを強くして、シャトルがゆっくりと山なりに返ってくるように調整ができるんです。

5度(ほぼ垂直、シャトルが速く返ってくる)

mintonの壁の3段階の角度でそれぞれ打ったものを動画に撮ってみました✨ 5度→速く返ってくる 9度→すこし山なりに返ってくる 13度→山なりに返ってくる 13度はゆっくり返ってくるのてま初心者とかジュニアは最初これがよさそう! 僕は9度が1番やりやすい! 中途半端〜笑 まずは5度!#mintonの壁 pic.twitter.com/HfbrzUEH7f — きたじ~@バドミントンブロガー (@kitaji_minton) February 5, 2022

9度(シャトルが山なりぎみに返ってくる)

13度(シャトルがさらに山なりに返ってくる)

使ってみての感想

反発力がしっかりしている素材を使っているからか、 ちゃんと跳ね返ってきてくれる というのが楽しく続くポイントなのかなと思いました。

mintonの壁の特徴として3段階の角度を変えれるので、 速く打つことでレシーブ力を鍛えたいなら角度を緩め に、 ジュニアや初心者などがラケットワークやフォームなどをゆっくり確認しながら打ちたい時は、 角度をつけて山なりに返ってくる ようにしてあげる。

あとは、撮影するために、車で体育館に持って行ったんですけど 重くないので持ち運びやすい です。

mintonの壁のメリット

  1. 毎日コツコツと練習することで、しっかりと面を作って打つ, 丁寧にシャトルをコントロールする, 打った後にすぐに準備するといった、レシーブに必要な能力が鍛えられる

  2. コンパクトなスイング,リストスタンド,前傾姿勢,リズムの取り方 足の運びなどを自然に実践し身に付けることができる

  3. 軽いので持ち運びが便利、練習に持っていける(車の場合)

  4. 性能と価格のコストパフォーマンスが良い

  5. 苦手な脇周りのショットにも対応できるようになる

脇周りの処理が苦手な方なんかは、ちょっと使い方を応用して脇周りにシャトルが返ってくるように立ち位置や当てる場所を変えれば 脇周りの克服 の練習もできちゃいます。

ちなみに、 mintonの壁の価格はボードとスタンドのセットで24,200円 (2022年2月現在)です。 他社で販売している壁打ち用のボードもありますが、先に挙げたように多くの優位性がありながらこの値段というのはmintonさんの企業努力を感じます。

また、自作の壁打ちマシーンなどもありますが、 安すぎると反発力などが不安になって練習になりにくかったりする ので、 mintonの壁は、性能と価格のコストパフォーマンスがとてもいいな と感じました。

こんな人におすすめ

  1. 自宅で毎日コツコツ練習をして上達したいジュニアの方やそれを応援したい親御さん

  2. 今よりレシーブ力やラリー力を上げたい方

  3. ジュニアをたくさん教えていて、みんなに練習をさせてあげたい指導者

mintonの壁を購入して、自宅で練習ができるようになれば、 自分の子供が成長できる環境を整えてあげることができる んです。

自分の子供が自宅で毎日コツコツ練習を重ねて、大会で活躍し、『パパ、ママ、優勝したよ~♪』なんて喜びの声を聴くことだってできるかもしれません。

いやぁ、上手だね~! 最初はなかなかボードに連続で当てるのも難しいかもしれないけど、練習を重ねていくうちに少しずつ上達していくんだね! 10回→50回→100回と連続で続くようになってくるころには、タイミングの取り方やラケットワークも上がっているだろうから、自信をもってラリーができるようになってるんじゃないかな!

また、指導者の方であれば、チームに参加しているジュニアの数が多ければ、どうしても 練習の待ち時間が多くて練習できない子も出てくる という悩みも出てくるかと思います。

最後に

今回は自宅で練習をするための方法として、 『mintonの壁』 を利用した壁打ちをおすすめさせていただきました。

mintonの壁は、反発性やボードの角度を変えれる機能など、 ユーザー目線=バドミントンプレイヤー目線で作りこまれています。

 
 
 

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