バスタード 最終 話 ネタバレ
- Rolf Reeves
- Sep 23, 2023
- 14 min read
バスタード 最終 話 ネタバレ
萩原一至さん原作の漫画、バスタード。1987年に連載開始されたバスタードは、現在も尚根強いファンによって愛されている作品です。

「バスタードとはどんな漫画?」
「バスタードのアニメ化の最終回の結末とは?」
「バスタードがNetflixで復活⁉」
について詳細にまとめたものになります。 最新情報も記載 していますのでバスタードをまだ知らない方も、知っている方もおさらいとして是非最後まで読んでみてくださいね!
バスタードとは累計発行部数3,000万部を超えるファンタジーバトル漫画!
まずはバスタードについてあらすじも含めておさらいしていきましょう。バスタードとは、タイトルにもあるように、 萩原一至さん原作、2020年9月時点で累計発行部数が3,000万部を超える超人気漫画 です。世界観は、ダークファンタジーよりになります。次に主な登場人物を紹介します。
主な登場人物
バスタードの世界観と簡単なあらすじ
バスタードとは、一言でいうならば 主人公である魔法使いダーク・シュナイダーと大神官の娘ティア・ノート・ヨーコを中心としたファンタジーとバトル要素が合わさった作品 です。そこに天使や悪魔、神話、その他黙示録等を絡ませた壮大な物語が展開されています。
バスタードの世界において、私たちの文明世界は、旧世界と呼ばれ、科学によって生み出された「破壊神アンスラサクス」とその他「邪神群」により文明は崩壊してしまいます。 これを作中では「大破壊」と呼び、大破壊により生き残ったわずかな人間たちは新たな文明となる「魔法」を生み出すこととなります。 こうして世界は、作品の言葉を使って表現するならば、 「血と肉と鋼とそして魔力の時代」 を迎える事に…。
大破壊から400年。 絶大な魔力を持つダーク・シュナイダーは、四天王や闇の軍団たちを配下にし、大陸に征服戦争を仕掛けます。 そこで 伝説の竜戦士となった勇者ラーズと相打ちとなり滅ぼされることに 。後にこの戦いは 「魔操兵戦争」 として語り継がれる事となります。
しかし、相打ちになる際、 ダーク・シュナイダーは、転生の秘術を使い、赤子の身体の中に転生していました 。それがルーシェ・レンレンです。しかし、覚醒する前に封印されてしまい、しばらくの間はルーシェ・レンレンとしてヒロインのヨーコと姉弟のように暮らします。
と、ここまでが 本編が始まるまでの事前設定で、バスタード本編は「魔操兵戦争」より15年後 。 ダーク・シュナイダーの配下だった四天王が、大陸に侵攻を開始しヨーコやルーシェの住むメタ・リカーナ王国に迫る所から始まります。
原作はまだ完結していない?現在は休止中
1987年から連載を開始したバスタードですが、 実はまだ完結していない のです。「打ち切り」というわけでもなく、あくまで休止中とのこと。これまでに単行本は、 2012年に27巻目を刊行 。 雑誌での連載は2010年から中断中 。10年以上もの間、休止というのも凄いですよね。なぜ休止しているのか調べてみると所説あることがわかりましたので次に簡単に紹介していきますね。
①病気説
原作者の萩原一至先生が 糖尿病を患っている ことはファンの中でも有名な話です。これを理由に休載していたこと時期も多々ある様子。
②同人誌に夢中の為休止説
実は 萩原一至先生が本当に描きたいのは成人向け漫画 だそう。確かにバスタードでも少し過激な描写も数多く見受けられます。また、お金の話しになりますが、こちらの方が原稿料など金銭的に儲かる為、同人誌をずっと書いているという説です。
③面倒くさくなって中断した説
これは悲しいところですが、 萩原一至先生がバスタードの原稿を書くことを放り投げてしまった説 。バスタードは、物語もさることながら、その絵の描写にも定評があり、当初は書き込みが多かったりスクリーントーンの多用で遅筆になっていたところを、デジタル作画を導入。するとなれない作業にさらに原稿を描くストレスがたまり投げ出してしまったのではないかと言われています。さらに 物語も複雑になりすぎて収集がつかなくなったのではという噂まで。
④冨樫義博先生のような描きたいときに描く説
富樫先生といえば、「ハンター×ハンター」で有名な漫画家。 そんな富樫先生と同じく描きたい時に描こうというスタンス ではないかという説です。
1992年に放送された全6話のアニメ版について
長い休止期間を持ちながらもなんと 1992年~1993年にかけてアニメ化 がされているのはご存じでしょうか。連載開始してから一気に人気が高まりましたので、アニメ化という流れもおかしい話しではありませんよね。アニメでは 全6話で放送されその衝撃の結末がファンを驚かせる結果 となってしまいました。
あっけない結末にファンから衝撃の声が相次ぐ
もちろん、6話で長編のバスタードが終わるはずがありません。 アニメ版では、破壊神に操られていた四天王の一人、アビゲイルを倒すところで物語は終わっています。
これを見た視聴者からは、 「これで終わり?」「続編は?」などといった驚きと衝撃の声が走りました。
バスタードが帰ってくる! Netflixで2クール・全24話で配信決定
様々な問題作であるバスタードが「2022年に帰ってくる!」というニュースが飛び込んできました。 2022年より「BASTARD!! ―暗黒の破壊神―」2クール(全24話)が動画配信サイトNetflixにて全世界配信予定 となったのです。
声優も一新され、主人公のダーク・シュナイダー役を谷山紀章さん、ヒロインのティア・ノート・ヨーコ役を楠木ともりさん、四天王の一人・アーシェス・ネイ役に日笠陽子さん、同じく四天王を一人・ガラ役を安元洋貴さんが演じるとのこと。
また監督も豪華でアニメ版「ゴブリンスレイヤー」の監督を務めた尾崎隆晴さん。アニメーション制作は近年大ヒットした「東京リベンジャーズ」、その他に「アルスラーン戦記」などを手がけたライデンフィルムといった豪華なキャスト陣たちとなっています。
まとめ
「バスタードとは萩原一至さん原作のダークファンタジーバトル漫画」 「全6話で放送されたアニメ化の最終回があっけなくて衝撃的だった」 「2022年Netflixにて第2クール配信決定!」
前回のアニメ版と比べ、今回は全24話の放送となっていますのでストーリーもだいぶ進んで満足のいくような内容になっているのではないでしょうか。また、 近年のアニメの技術の進化によってさらに美麗な映像をみることができることが予想 できます。なににしても楽しみですね!
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アニメ『バスタード』第2期'地獄の鎮魂歌編'が制作決定、2023年にNetflixにて配信。第1期'闇の反逆軍団編'から2年後の物語を描く
『BASTARD‼―暗黒の破壊神―』アニメ第2期製作決定! 「地獄の鎮魂歌編」2023年Netflixにて世界配信開始予定! ティザービジュアル&第1弾PV解禁! 原作:萩原一至先生より、2期決定イラスト到着! 寺島拓篤、速水奨、諏訪部順一、遊佐浩二 新キャスト解禁
ワーナー ブラザース ジャパン合同会社(東京都港区 社⻑兼日本代表 高橋雅美)のアニメプロダクション部門は、アニメ『BASTARD‼―暗黒の破壊神―』に関しまして以下の情報解禁を行います。
「週刊少年ジャンプ」(集英社)で連載され、累計発行部数3000万部を超える萩原一至原作の漫画『BASTARD!! ―暗黒の破壊神―』がシリーズアニメ化!2022年、Netflixにて第1話〜第24話が世界配信中!そしてBS11で2023年1月10日(火)より毎週火曜25:00〜25:30で全24話、連続2クール放送開始!
『BASTARD!! -暗黒の破壊神-』アニメ第2期製作決定! 「地獄の鎮魂歌編」2023年Netflixにて世界配信開始予定!
第2期「地獄の鎮魂歌編」イントロダクションあらすじ
かつて世界支配をもくろんだ古の大魔法使いダーク・シュナイダー。彼が封印されてから15年後、世界は破壊神アンスラサクスの復活を目論む闇の反逆軍団の脅威に晒され、メタ=リカーナ王国にもその侵略の手が迫っていた。 そんな中、大神官の娘であるティア・ノート・ヨーコの魔法によって、ダーク・シュナイダーの封印が解かれる。 圧倒的な魔力で次々と敵を退けていくダーク・シュナイダーであったが、闇の反逆軍団・四天王の一人、アビゲイルとの壮絶な戦いの末、メタ=リカーナ王国は崩壊。大爆発の中、すべての者は光の中に消え、行方不明となった。
第2期メインスタッフ
原作:「BASTARD!! 暗黒の破壊神」萩原一至(集英社ジャンプ コミックス刊)
監督:尾崎隆晴
シリーズ構成:黒田洋介
キャラクターデザイン:小野早香
クリーチャーデザイン:須永賴太
エフェクト設計:山田起生
美術監督:井上一宏(草薙)
美術設定:バーンストーム・デザインラボ
色彩設計:篠原愛子
特効監修:谷口久美子
特殊効果:荒畑歩美(チーム・タニグチ)
3DCGI:Felix Film
撮影監督:髙津純平
編集:⻑谷川舞(editz)
音響監督:えびなやすのり
音楽:高梨康治(Team-MAX)
プロデュース:Warner Bros. Japan
アニメーション制作:ライデンフィルム
メタ=リカーナ王国崩壊、ダーク・シュナイダー消失。第1弾PV解禁!
アビゲイルとの戦いによりメタ=リカーナ城は崩壊、ダーク・シュナイダー(D・S)も消息不明となった2年後、ヨーコとルーシェは侍達による反乱軍の元に身を寄せていた。ヨーコはD・Sの封印を解こうとルーシェに開封の儀を試みるも、その封印がとかれることはなかった。 世界はさらなる混沌へーヨーコはD・Sがどこかで生きていることを願い、「たとえ最後のひとりになっても戦うわ。自分の意思で。」とルーシェを<命を懸けて>守ることを誓う。果たして、D・Sの復活はあり得るのか、世界の運命はーー? カル=ス率いる12人の魔戦将軍の招集やヨシュア・ベラヒアとイングヴェイ・フォン・マルムスティーンの戦闘など気になるシーンが満載。第2期で繰り広げられる壮大な戦いやドラマに期待が膨らむ内容になっています。
『BASTARD‼―暗⿊の破壊神― 地獄の鎮魂歌編』第1弾PV
対立するダーク・シュナイダーとカル=ス!ティザービジュアル解禁
原作:萩原一至先生より、描きおろし「祝!2期決定イラスト」到着!
尾崎隆晴監督より、2期決定コメント到着!
BASTARD!! いよいよ二期に突入します! 今回はダーク・シュナイダーと侍軍団そしてカル=ス率いる魔戦将軍たちが破壊神アンスラサクス復活最後の封印をめぐってガチバトルを繰り広げます。 一期の魅力あるキャラたちに加え新キャラたちが続々と登場しドラマを盛り上げていきますが、それぞれに敵味方、肉体や精神、己の価値観など様々な戦いの姿が描かれています。 もちろんお色気シーンもたっぷりあります。 そして何と言っても見どころは、ダーク・シュナイダーとカル=スの関係性がより鮮明に明かされるというところです。 二人にはいったい何があったのか、そしてなにが起こるのか是非お楽しみ下さい。 応援のほうよろしくお願いします。
追加キャスト解禁&コメント到着! 1期から続投するキャストからも喜びのコメントが
第1期最終話(第24話)のラストにも登場した旧ア=イアン=メイデ国の侍大将ヨシュア・ベラヒアを寺島拓篤、老中ニルス・ショーン・ミフネを速水奨。そしてカル=ス配下の魔戦将軍のイングヴェイ・フォン・マルムスティーンを諏訪部順一、同じく魔戦将軍の1人であるジオン・ゾル・ヴァンデンヴァーグを遊佐浩二が演じることが決定!第2期から本格参戦します。 追加キャスト、そして第1期から続投するキャスト陣から第2期決定コメントも到着しました。 さらに新キャラの設定画、および既存キャラの第2期での新設定画も到着。
第2期メインキャスト
ダーク・シュナイダー:谷山紀章
ティア・ノート・ヨーコ:楠木ともり
ルーシェ・レンレン:伊藤かな恵
カル=ス:小野賢章
ガラ:安元洋貴
アーシェス・ネイ:日笠陽子
アビゲイル:杉田智和
シーラ・トェル・メタ=リカーナ:東山奈央
ラーズ:松岡禎丞
カイ・ハーン:伊藤静
ヨシュア・ベラヒア:寺島拓篤
ニルス・ショーン・ミフネ:速水奨
イングヴェイ・フォン・マルムスティーン:諏訪部順一
ジオン・ゾル・ヴァンデンヴァーグ:遊佐浩二
破壊神アンスラサクス:小山茉美 ほか
第1期から続投︕ キャストコメント
谷山紀章/ダーク・シュナイダー
楠木ともり/ティア・ノート・ヨーコ
伊藤かな恵/ルーシェ・レンレン
とっても気になるところで1期が終わっていたので、第2期ありがとうございます︕︕ ルーシェ・レンレンの姿でのラストだったので、きっとルーシェも出てきますね︕笑 また続きが演じられる事がとても嬉しいです︕
小野賢章/カル=ス
まだまだカル=スを演じ足りなかったので、第2期が決まってとても嬉しいです。カル=ス的には、ここから出番が増えてくるのか︕︖笑 そして、アンスラサクスは復活するのか︕︖気になるところがたくさんあります︕ さらにギアを上げて頑張りたいと思います︕
安元洋貴/ガラ
日笠陽子/アーシェス・ネイ
一期の際は、あんなシーンやこんなシーンはどうするの︕︖配信できるのか︕︖と物議を醸したかもしれませんが、バスタードはまだまだやってやるんだぜ︕というスタッフさんの気合いを感じております。四天王のうちの最後の1人、カル=スとダーシュの戦いの行方はどうなるのでしょうか。 私自身、実は登場人物の中でカルが一番イケメンだと思っていまして. 非常に楽しみです︕︕︕
杉田智和/アビゲイル
東山奈央/シーラ・トェル・メタ=リカーナ
松岡禎丞/ラーズ
中学生ぐらいの頃から見ていた作品なので、本当に演じれて嬉しかったです。 当時観ていた文面を自分の言葉で言う、これほど嬉しいことはないですよね︕当時の感動が蘇ってきそうで。 まぁ演じるとなるとまた別物なのですけど(笑)でもラーズで本当良かったです。
伊藤静/カイ・ハーン
小山茉美/アンスラサクス
第2期より本格参戦︕ 新キャストコメント
寺島拓篤/ヨシュア・ベラヒア
速水奨/ニルス・ショーン・ミフネ
諏訪部順一/イングヴェイ・フォン・マルムスティーン
遊佐浩二/ジオン・ゾル・ヴァンデンヴァーグ
この作品は僕が声優でもなんでもない、田舎の学生だった頃から読んでいた作品ですのでまさか今になって参加できるとは思いませんでした。 「剣や魔法」といった男心(︖)をくすぐる作品です。 とても楽しみです。暴れたいです(笑)
第2期より物語を熱く盛り上げる侍軍団と魔戦将軍︕ 新キャラクター紹介
ヨシュア・ベラヒア
名門武家出身で若くしてサムライ・マスターの称号を手に入れ、ミフネの道場で師範代を務めてもいた腕前。 侍としての矜持が強く、忠義や礼節にもとる行為を厭う。必殺技は「蝶舞阿修羅斬」。 カイ・ハーンのことを気にかけているようだが…。
ニルス・ショーン・ミフネ
大神官ジオと同じく、ラーズ王子の志に惹かれて魔操兵戦争《ゴーレム・ウォー》を戦った五英雄の一人。 その後、ア=イアン=メイデ国老中に。極神一刀流の達人でクラスはサムライ・ハイ・マスター。 ヨシュアは弟子の一人。
イングヴェイ・フォン・マルムスティーン
ジオン・ゾル・ヴァンデンヴァーグ
十二魔戦将軍の一人。 負の力で鍛えられた鎧《ブラック・レネゲイド》と黒い魔剣《ソウル・イーター》を装備する魔剣士。 とある侍と因縁があるようだが…。
『BASTARD!! ―暗黒の破壊神―』とは?
『BASTARD‼−暗黒の破壊神−』は、累計発行部数3000万部を超える萩原一至原作の漫画。1987年に「週刊少年ジャンプ」(集英社)で掲載された読切『WIZARD!!〜爆炎の征服者〜』が話題になり、翌1988年から連載化されると、またたく間に男女問わず爆発的な人気を集めた。 王道のエンタメ性と斬新で壮大な設定を併せ持つストーリー、圧倒的なファンタジー世界観、ソード&ソーサリーの要素を持つ迫力あるバトル、当時の少年誌では少し過激かとも思わせるキュートなヒロインたちのセクシー描写。そんな魅力あふれるストーリー&キャラクターを密度の濃い画力で描いた本作は「ダークファンタジー漫画の始祖であり金字塔」とも名高く、後の数々のファンタジー作品に影響を与えてきた。
第1期あらすじ
破壊神アンスラサクスの復活を目論む闇の反逆軍団は、その圧倒的な魔力を持つ四天王を中心に、世界を支配するべく、勢力を広げ続けていた。 そんな中、中央メタリオン大陸にあるメタ=リカーナ王国は魔導師率いる闇の反逆軍団に襲撃される。 王国を救うため、大神官の娘ティア・ノート・ヨーコは一つの決断を迫られる。 それは幼なじみの少年ルーシェ・レンレンの内に封じ込められている、 かつて世界支配をもくろんだ古の大魔法使いを復活させること。 そして、その封印を解くことができるのは処女による接吻のみ――。 差し迫った危機にヨーコが意を決してルーシェと唇を重ねた瞬間、黒く強大な妖気が周囲に満ちていく。 最強にして最狂、超絶美形主人公、伝説の魔法使いダーク・シュナイダーが今、復活を遂げる!
第1期 キャスト
ダーク・シュナイダー:谷山紀章
ティア・ノート・ヨーコ:楠木ともり
ルーシェ・レンレン:伊藤かな恵
ガラ:安元洋貴
アーシェス・ネイ:日笠陽子
アビゲイル:杉田智和
カル=ス:小野賢章
シーラ・トェル・メタ=リカーナ:東山奈央
ラーズ:松岡禎丞
シーン・ハリ:小澤亜李
カイ・ハーン:伊藤静
ダイ=アモン:子安武人
破壊神アンスラサクス:小山茉美 ほか
第1期 メインスタッフ
原作:「BASTARD!! 暗黒の破壊神」萩原一至(集英社ジャンプ コミックス刊)
監督:尾崎隆晴
シリーズ構成:黒田洋介
キャラクターデザイン:小野早香
クリーチャーデザイン:須永賴太
エフェクト設計:山田起生
美術監督:井上一宏(草薙)
美術設定:バーンストーム・デザインラボ
色彩設計:篠原愛子
特効監修:谷口久美子
特殊効果:荒畑歩美(チーム・タニグチ)
3DCGI:Felix Film
撮影監督:髙津純平
編集:⻑谷川舞(editz)
音響監督:えびなやすのり
音楽:高梨康治(Team-MAX)
オープニングテーマ:「Bloody Power Fame」coldrain(Warner Music Japan)
エンディングテーマ:「BLESSLESS」Tielle(Warner Music Japan)
プロデュース:Warner Bros. Japan
アニメーション制作:ライデンフィルム ほか
第1期 配信情報
ひかりTV、J:COMオン デマンド、milplus(みるプラス)、イッツコムオンデマンド、TELASA、U-NEXT、Google Play、Amazon Prime Video、ビデオ・マーケット、Music.jp、GYAO! Store、バンダイチャンネル:1月11日(水)正午より、毎週更新



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