ディア ウォール 高 さ 調整
- Rolf Reeves
- Sep 23, 2023
- 2 min read
賃貸DIYの救世主? ディアウォールを買ってみた! 感想や注意点など
Amazonでも星がほとんど5つ星に近い高評価! これはかなり期待できそう。 このアイテムで賃貸の収納不足を解消することができるのか!

ディアウォールの構造とか
ディアウォールを使うにはツーバイフォー材が必要!
ツーバイフォー材のサイズについて
ディアウォールを設置してみる
注意点
はめこむときは壁紙が傷つかないように
ツーバイフォー材はよく選んで買う
パットに入れた気がぐらつくときは、紙を入れて調整
まとめ
正直言ってこれは期待以上にいい製品でした! 賃貸の家にこんなに簡単に柱ができてしまうんですから。心配だった強度も全く問題なし! 突っ張ってる分普通の家具より耐震性はありそうですね。
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コメント
コメント一覧 (3件)
私は、はじめ、取説を信じて45㎜控えで調達して、グラグラに気づき、40mmにしましたが 使用したのが、ドア(といっても私製なので軽い)の柱でしたので、開閉という圧力がかかるせいか すぐにはずれてしまって、今では使えていません。 材料は二度買いに行き、結局無用の長物ができただけ あまりお勧めしません。 突っ張りポールほどの力はないという意味です。
匿名さんはじめまして! コメントありがとうございます。 ドアの柱としては使えなかったのですね。 ドアのように前後に圧力がかかってしまう環境だと、 かなりシビアに柱のサイズを決めないと不安かもしれませんね。 もしかしたら匿名さんの環境では40mmでも短すぎたのかもしれません。 ディアウォールは下方向への荷重にはかなり強いと思います。 私が今回作ったような「棚」ですと、かなり重量があるモノを乗せてもビクともしません。 かなり頑丈に止まっているので、耐震性も高いと思っています。 >>突っ張りポールほどの力はないという意味です。 ディアウォール自体突っ張り棒と同じ原理なので、サイズがあっていれば同程度の強度は期待できると思います。 ただディアウォールの欠点は「一度柱を切ってしまう」と後から調整が難しい点ですね。 短く切り過ぎたら、また柱を買い直す必要がでてきますから。 突っ張り棒なら後からいくらでもポールを伸ばますから、そういった点は突っ張り棒に軍配があがるのではないかと。 情報ありがとうございました^^



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