シンデレラ と 4 人 の 騎士 視聴 率
- Rolf Reeves
- Sep 22, 2023
- 10 min read
シンデレラと4人の騎士-あらすじ-15話-視聴率3.5%のドラマをネタバレありで!
理事たちの前で大株主として挨拶をするユンソン。 ジウンはドナー検査を受けると言う。 ハウォンの言う通り、会長が元気になってから母を追い出した理由を聞く事にすると言う。 ハウォンは、ミッションが終わったから家を出て行くと言う。 それを引き止めるジウン。 ジウンは意識のない会長に母のかわりに自分が許すから目を覚ましてくれと言う。 ハヌル家には戻らないと言うハウォン。会長が目を覚ますまでそばにいろと言う。 本当は一緒にいたいはずだというジウン。 当たり前だ~ 行かないで欲しいとハウォンを抱きしめるジウン。 ハウォンは涙を流す。 ソウは会長が倒れたのでコンサートもアルバムの発売も延期した。 ジウンは肝臓移植に適合した。 しかし、医師はジウンに麻薬アレルギーがあるので全身麻酔をしたらアレルギー反応で目を覚まさないという危険が伴うと説明する。 そんな状態で移植を勧める医師はいないでしょう 夫人はハウォンにいつ出て行くのかと尋ねる。 手術の日までだと答えるハウォン。 夫人は手術の日に臨時株主総会を開くと言う。 会長はユンソンに、会長が目覚めたときはすべて終わっていると言う。 ヘジはデザイナーに自分のことを頼んだのはヒョンミンだと知った。 デザイナーに、留学を止めると言うが、ヒョンミンに頼まれただけではなく、ヘジの実力を認めたのだと言う。 そして、好きな子の応援をするのは当たり前だろうと言うデザイナー。 株主総会で会長を解任させようとしているのを知ったヒョンミンはユンソンに、お前もあの女とグルだろうと言う。 ユンソンはヒョンミンに孫というだけで簡単に会長の後を継げると思っているのか、他の人が継ぐ可能性もあるのだと言う。 ヒョンミンはユンソンに会長の座は自分が守る、それを証明してやると言う。 普段遊んでばかりいるのに、できるのかしら… ヒョンミンはソウに会長を解任させようとしているのはユンソンと夫人だと教える。 2人で理事たちを説得しようと言う。 さっそく、ヒョンミンは理事たちを集めて説得を開始した。 自分を信じてほしいと頭を下げるヒョンミン。 手術の前日、ジウンはヒョンミンに委任状を渡し、明日は会社を守れと言う。 ヘジはヒョンミンに自分にも亡くなった兄にも、もう負い目を感じなくていいと言う。 ヒョンミンはお前の大切な者を守れなかったが、これからはお前を守ると言う。 そしてヘジにキスをする。 ハウォンに今からデートをしようと言うジウン。 2人は病院を抜け出した。 安静にしなくていいの? デートを楽しむ2人。 ハウォンはジウンに愛していると叫ぶ。 病室に戻った2人。 寝ているハウォンに必ず戻ってくるから心配するなと言うジウン。 株主総会が始まった。 会長解任の投票が始まった。 ジウンと会長は手術室に入った。 手術室の前で終わるのを待つハウォン。 しばらくすると、医師たちがあわてて手術室に走って行く。

15話感想
クールなユンソンの本心がわかりませんね。会長を裏切るような男ではないはずです。しかし、麻酔アレルギーのある人間に麻酔をかける医師がいますか? ありえない話ですが、ドラマですからそこはスルーしましょう。 最終回、ハウォンはシンデレラになれるのでしょうか。
シンデレラと4人の騎士-あらすじ-5話-6話-視聴率3.5%のドラマをネタバレありで!
ハウォンを抱きしめながら、ヒョンミンにお前から奪ってやると言うジウン。 そのとき、ソウとユンソンが誕生日おめでとうと言いながら入ってきた。 ヒョンミンはジウンの行動を、誕生日のサプライズだったのかと言うが、ジウンは本気だと言う。 料理はユンソン、セッティングはソウがやり、誕生パーティが始まった。 先日、机の上に置いてあった化粧品はヒョンミンからのプレゼントだった。 ハウォンは化粧品より来週卒業式に着ていく制服を返してくれと言う。 初めて3人で食事をする記念だと言い、みんなで写真を撮るハウォン。 ハウォンは自分からもサプライズがある、実は今日は自分の誕生日ではないと言った。 ビックリ~ その言葉を聞き、部屋に戻って行くジウン。 ハウォンはみんなで撮った写真を会長に見せる。 かなりピンぼけ! 1年分の学費とボーナスを支給すると言う会長。 ハウォンはそれは多すぎると言うが、会長はこれでも足りないくらいだと言う。 ボーナスの金額は母の納骨堂に納める金額と同じだった。 ユンソンが会長に話していたのだった。 ユンソンにお礼を言うハウォン。 母の骨壺を持って納骨堂に行くハウォン。 母の前で3人の話をする。 誕生日を祝ってくれたのがうれしかったと母に話すハウォン。 3人の父親の法事の日が近づいた。 父親のうち1人は自殺、もう2人は同じ頃に事故で亡くなっていた。 同時に3人も亡くすなんて… ポルギョおばさんはハウォンに、3人の息子は一度も法事に出た事がないと話した。 会長が可哀想だと言うポルギョおばさん。 ユンソンは3人に法事に出ろと言うが、3人とも断る。 ハウォンは3人が法事に出席するように、自分が協力すると会長に提案した。 今回のミッションは難しいと話す会長。 ハウォンは1人ずつを説得するが、3人ともなかなか行くとは言わない。 ソウが父への思いを込めた歌を作っているのを知り、ハウォンはその想いを伝えればいいと言う。 ヒョンミンの母の買い物に付き合わされたハウォン。 買い物が終わり、ヒョンミンの母はハウォンにお金を渡す。 ヒョンミンの妻になろうとなど考えるなと言う母。 そこに入ってきたヒョンミンはハウォンを連れて行く。 ハウォンに使用人のような真似は止めろと言うヒョンミンに、友達の母の手伝いをしただけだと言うハウォン。 友達ではないなら悪かったと怒って去るハウォン。 胃もたれしたハウォンの指を針で指し、治してあげるジウン。 これって、本当に治りますか? 母が亡くなって以来、久しぶりにやってもらったと感激するハウォン。 父親はやってくれないのかと聞くジウンに、実の父親ではないと話すハウォン。 そして、本当の父親に会ってみたいと言う。 ハウォンはジウンに本当は父親に会いたいでしょう、会いに行けと言う。 ソウの母が法事のため帰国した。 久しぶりの再会にソウにキスをしたり、ベタベタする母。 ファンが怒りそう… ジウンと仲良く帰ってきたハウォンにこの家は恋愛禁止だと言うヒョンミン。 自分たちの関係は友達ではないから干渉するなと言うハウォン。 母に会いたくないから法事に行かないなんて、父親がかわいそうだというハウォン。 法事の日、3人を待つハウォン。 会長夫婦が到着した。
【6話】
3人を待つハウォン。 ソウの母親が到着した。 その頃ソウはレコーディング中だった。ソウはハウォンが言った父への想いを伝えろと言う言葉を思い出し、法事に向かった。 ヒョンミンの母親も到着。 ヒョンミンは法事に行かず、家でのんびりしていた。 ハウォンは義母がいやがるから亡くなった母の法事一度もやったことがなく、人の目を気にせずに法事ができる3人をうらやましがってしたと聞いたヒョンミン。 亡くなった母は命日に自分が行くのを楽しみにしているはずだから、3人の父親もそうだろうと話すハウォン。 ヒョンミンはその話を聞いて法事に向かった。 ソウとヒョンミンは法事に出席したが、ジウンは来なかった。 ハウォンは会長に今回のミッションは失敗でしたと報告する。 法事の最中、おしょうさんが今回は3人の息子さんが来てくれたから喜んでいるだろうとユンソンに話す。 じつはジウンは法事が始まる前に来ていたのだった。 ジウンが母の納骨堂に来ると、ハウォンが自分の母のために用意した白いバラの中からジウンの母に1本備えてあった。 そのバラを父の写真の前に置くジウン。 ハウォンはミッションに失敗したと思い、家を出て行った。 ハウォンの義母と姉がハヌル家にやってきた。 ハウォンが心配でやってきたというが、ユンソンに追い出されてしまった。 いい気味です しかし、その時ヒョンミンの部屋に置いてあったハウォンの制服をわざと汚しまくった義姉。 ハウォンにやきもちをやいた姉は学校の掲示板にハウォンの悪口を書いた。 ハウォンは会長の愛人でハヌル家に住みついていると…。 泊まるところのないハウォンは友達に頼むが断られる。 そのとき偶然ヘジに会い、ヘジの家に泊めてもらえる事になった。 ハウォンはヘジに本当はヒョンミンの婚約者ではない、アルバイトで偽物をやっただけだと話した。 明日の卒業式に誰も来てくれないと言うハウォンに私が行ってあげると言うヘジ。 急にハウォンに優しくなるヘジ。 翌日、今日がハウォンの卒業式だと気づいたヒョンミン。 あわてて制服を探す。 見つかった制服が汚れているので焦る。 卒業式にジャージ姿で出席するつもりのハウォン。 掲示板の書き込みを見て、ハウォンを無視するクラスメイト。 ヒョンミンは新しい制服を買い、ハウォンの学校に向かった。 屋台のトラックを何台も引き連れて…。 さすが財閥 ユンソンはポルギョおばさんからハウォンが家を出たことを知らされた。 会長に報告すると、すぐに連れ戻せと言う会長。 卒業式に来た義母にハヌル家を出た事を話すハウォン。 うちには戻るなと言う義母。 こっちからお断り! ソウはネットでハウォンが卒業式でひどい目にあいそうだと知り学校に向かう。 ハウォンは不良グループから呼び出された。 ハウォンのためにジウンも学校にやってきた。 女の子たちがハウォンを痛めつけるようだと聞いたジウンはハウォンを探し始める。 ハウォンは放送室で不良たちに囲まれていた。 ハウォンのジャージをはさみで切って動画を撮ろうとしている不良たち。 放送室にハウォンがいることに気づいたジウンは部屋の前で見張っている奴らを叩きのめした。 部屋の中に入るジウン。 ジウンが入ってきたのであわてて逃げる不良たち。 ハウォンに自分の上着をかけてあげ、立たせてあげるジウン。 部屋から出ると不良たちが仲間を呼んでやってきた。 また闘おうとした時、ヒョンミンが、そんなやり方は要領が悪いとやってきた。 ヒョンミンは、不良たちにスポーツカーの鍵を見せ、乗るなり売るなり好きにしろと言い鍵を窓から投げた。 不良たちはヒョンミンにお礼をいい、鍵を拾いに行った。 (笑) ヒョンミンは、ジウンがかけた上着を外し、ハウォンに制服に着替えてこいと言う。 ハウォンはジウンに話しかけようとするが、それを止めるヒョンミン。 制服に着替えたハウォンを待っていたヒョンミン。 その時放送用のカメラが作動した。 カメラに映ったハウォンとヒョンミン。 モニターに2人が映っているのに気づいた生徒たち。 ジウン、ソウ、ヘジも気づいた。 その中でヒョンミンはハウォンに告白した。 他の女はつまらない、ハウォンのことが気になると言うヒョンミン。 ハウォンは、私たちは終わりにしようと言い、出て行こうとする。 その時、動画が消えた。 ジウンが消したのだった。 出て行こうとするハウォンを引き止めるヒョンミン。 ハウォンはヒョンミンに、もう婚約者のふりをするのは止めると言う。 ヒョンミンは、これからは本当の恋愛を始めようと言う。 その話を聞いていたジウンとヘジ。



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