オナホ 嫁
- Rolf Reeves
- Oct 30, 2023
- 6 min read
大和撫子なお嬢様が妊活のために超都合のいい孕ませオナホ嫁として嫁いできた!
清楚で大和撫子、しかも大金持ちのお嬢様美月。そんな彼女がお家と子孫繁栄のためにおチ○ポと性欲だけは人一倍のあなたを見初め、子作りのため嫁がせてほしいと懇願! おチ○ポ脳なあなたは即OK!清楚なお嬢様に子作りのため!とエロ下品なことをさせ放題!彼女の方もあなたの激しくドエロ全開な責めにどんどん染られ、お嬢様らしさ、誠実さをエロ全開に発揮して忠誠・ご奉仕! 子作りのためなら何でもあり、やりたい放題のオナホ嫁との性活が始まる!

加賀谷美月(かがやみつき) 清楚でおしとやかしかも大金持ちのお嬢様。 従順で真面目、嫁としては非の打ちどころがない存在。 お家のためにあなたに孕ませてもらうための嫁になるが、激しくドストレートな欲求に染められる。 良妻キャラはそのまま痴態、お下品要求何でも受け止め、誠実に奉仕してくれる理想の穴嫁になる。
■オナホ嫁との性活を盛り上げる演出多数! 立ち絵シーンでは、がに股立ち絵、エロ改造制服に制服を変更などでやりたい放題感、オナホ嫁を好きに連れ歩く感覚を演出! 清楚な嫁(ただしお便女)的要素として、複数場面で土下座シーンを♪もちろん踏み付け、足舐め、ハメなどもあり!本人も嫁として当然の態度としてメス喜びしながらやるので鬱さはありません! 他にも乳揺れ、のけ反り、受精、フェラ描写などなどエロ酷いプレイを盛り上げる演出もたっぷり盛り込んでいます!
■オナホ嫁のいる性活 ・エロ下品改造制服を着せて登校 ・周囲への恥じらいはありつつも命令一つでがに股ダンス ・処女膜ぶち抜き懇願 ・校門でオナホ嫁を自慢しながらのハメ ・登校前に口マ○コで性処理は嫁の務め! ・土下座でハメ懇願、土下座挨拶など土下座プレイ多数! ・趣味でやるバレエをエロ下品改造してハメ ・イラマでお便女使い躾け ・パーティー会場でがに股コンドーム腰みのダンス披露 ・避暑地で豪遊して種付けバカンス ・吊り上げ拘束オナホ姿で危険日孕ませH ・ボテ腹オナホ妻美月を披露宴で痴態全開晒しハメ などなど下劣な欲求全開!なプレイも嫁としてしっかり受け止める大和撫子+オナホ嫁な組み合わせをたっぷりお楽しみください!!
セックスが出来なくなった嫁が、オナホで抜いてくれるようになった本当の理由(オリジナル 転載禁止)
涼子は、私とキスをしながら股間に手を伸ばしてきた。細い指が、パジャマのズボンの上から私のペニスをまさぐってくる。すでに完全に勃起している私は、カリ首を刺激されて声を漏らしてしまう。 『フフ。もうカチカチ。あなた、興奮しすぎですよ』 優しい口調で言う涼子。私は、この時点で完全にコントロール下におかれているなと感じていた。 涼子は、私のパジャマの上着をまくり上げる。そして、むき出しになった私の乳首に舌を這わせる。焦らすように、そして強くこすりつけるように舌を使う彼女……。本当に、愛撫が上手くなったなと感じる。 『乳首もカチカチ。ホント、敏感ね』 涼子は、いたずらっぽく笑いながら言う。私は、なんとなく恥ずかしくなってしまう。そして、恥ずかしさをごまかすように、涼子の胸を揉み始めた。パジャマの上からでも、柔らかい胸の感触が伝わってくる。ブラジャーをつけていないので、多少垂れた感じはするが、それでも張りのあるみずみずしい胸だと思う。
私は、パジャマの上から涼子の乳首を探り当てる。そして、つまむようにして愛撫を始めた。 『ン、ふぅ、あなた、気持ちいいです』 涼子は、本当に恥ずかしそうに言う。いまだに、涼子は恥ずかしがりなままだ。15年近い付き合いなのに、いまだに恥じらう涼子を見て、本当に可愛いなと思う。
涼子は、 『すぐ爆発しちゃいそうだね』 と、恥ずかしそうに言いながら、舌を這わせ始めた。涼子の小さな舌が触れると、ゾクゾクッと快感が走る。涼子は、私のカリ首を重点的に舐め回しながら、睾丸にも舌を這わせたりする。涼子は、嬉しそうな顔で私のペニスを舐め回しながら、 『気持ちいい? まだ出しちゃダメだよ』 と、楽しそうに言ってくる。私は、正直、かなり射精感が高まっているが、必死で堪えた。涼子は、口を開けると私のペニスをくわえ込んでいく。そして、唇をすぼめ、引っかけるようにして愛撫を続けてくれた。
「も、もう出そう」 私は、ギブアップという感じで声を漏らす。すると、涼子は嬉しそうに、 『ダメ~。まだ、お楽しみはこれからでしょ?』 と、言った。そして、涼子は私のパジャマを全部脱がせ、自分も上半身裸になっていく。
『気持ちいい? すぐイッちゃダメだよ』 涼子は、いたずらっぽく微笑むと、オナホを動かし始めた。気持ち良すぎてくすぐったいような感覚になりながらも、思わず声が漏れる私……。涼子は、微妙な速度で動かし続ける。焦らすような速度で動かされると、思わず腰が浮いてきてしまう。
私は、あえぎ声のようなものを漏らしながら、涼子の胸を揉み始めた。カチカチになった乳首……。涼子も、興奮しているのがわかる。私は、その乳首を指でつまむように触りながら、必死でイクのを堪え続ける。 『んっ、んぅ、気持ちいい。パパ、もっと強く』 涼子は、甘えたような声をあげながらオナホを動かし続けている。私は、涼子の甘い吐息を聞きながら、興奮が高まるばかりだ。すると、涼子が私の乳首を舐め始めた。
乳首を舐めながら、オナホの速度を速くする涼子……。私は、一気に射精感が高まり、我慢出来ない状態になる。 「ダ、ダメだ、出る」 私があえぐように言うと、涼子はオナホの動きをほとんど停止するくらいにゆっくりにしていく。私は、焦らされて切ない気持ちになりながら、動かして欲しいと涼子にお願いした。 『フフ。もうイッちゃうの? もっと我慢しないと』 涼子は、イヤらしい舌使いで私の乳首を舐めながら、ゆっくりとオナホを動かし続ける。私は、イク寸前の状態を維持されて、堪えきれなくなっていく。イカせて欲しいとお願いすると、 『良いよ。いっぱい出してね』 と、涼子は良い笑顔を見せ、オナホを早く動かし始めた。私は、涼子の腕を掴むようにして快感に身を任せる。すると、涼子が私にキスをしてくれた。 私は、必死で舌を絡ませながら、オナホの中に射精を始めてしまった……。
『いっぱい出たね。気持ち良かった?』 涼子は、オナホをかぶせたまま聞いてきた。私は、荒い息遣いのまま、気持ち良かったと答える。 『ゴメンね。私が出来ないばっかりに……』 涼子は、さっきまでの小悪魔っぽい雰囲気が嘘のように、申し訳なさそうに謝ってきた。
私は、イヤな予感で胸がいっぱいになりながら、それを戻した。考えてみれば、私は昼間の妻の事を知らない。何をしているのか? どこに行っているのか? それに、涼子はどうやって性欲を処理しているのだろう? そんな事も気になり始めていた。



Comments