わかる くん
- Rolf Reeves
- Sep 22, 2023
- 5 min read
わかる くん
※ほとんどの操作は直観的にできるはずなので、説明書を読まずにゲームを始めるタイプの人はこの説明は飛ばして実際に遊んでみてください!!

このツールをつくったイラクサさんは「説明書がなくても使えるようにデザインした」って言ってるけど、 そうはいっても、どうしても説明書読んでからじゃないとはじめられないタイプの人もいるよね。僕もそうなんだ。 あと、使おうとしたけど、どっかでつまづいちゃった人もいると思うんだよね…。 でも、使わないのがもったいないくらい良いツールだから、ぜひあきらめないで使ってほしいんだ…。 だから僕がこのツールの使い方を説明するよ…。
①ひと(り回)し君を起動しよう
僕はデッキを組むのは苦手だから、四天王のとーしんさん作成のマルマイン+マルヤクデデッキを使って説明していくよ…。 派手ですごく楽しそうだけど、使える自信がないから、実際どれくらいうまくいくのか試してみたいよね。 でも、とーしんさんのデッキだからきっと使いやすいと思うけど…。
デッキを作成画面で「デッキをテストする」をクリックするか、「デッキレシピを探す」でデッキコードを登録すると、この「デッキ構築」画面にいくよね。 さっきまでなかった、この怪しげなボタンをクリックすると「ひと(り回)し君」が起動するよ。 ほんとにワンタッチだね、すごいね。
②対戦準備をしよう
このツールは、 なにか間違えても、全部手動で動かせる っていうことが理解できれば、90%くらい理解したのと同じだと思う…。
この辺は 実際のカードでやる一人回しと同じ って考えたらいいと思うよ…。 でも慣れるまでに時間かかる人もいると思うから、一通り説明するよ…。
③クイックボールを使ってみよう
クイックボールを引いた。よかった…。 これでマルヤクデVを呼べるね。 さっきと同じようにクイックボールをドラッグ&ドロップして、トラッシュにおいてね。
PTCGO(ポケモンカードオンライン)とかに慣れてる人は、ここで山札が自動で表示されるんだけど、 このツールはカードのテキストを処理しているわけじゃないから何の処理も起こらないよ。
山札は一回開いた後閉じると自動でシャッフルされるよ。 一人回しの時にひたすらシャッフルするのってめんどくさいもんね。自動でシャッフルしてくれるのってめっちゃ便利だよね…。
④博士の研究を使ってみよう
「手動」の意味がわかってきてくれたかな…。 ジラーチをクリックしてもねがいぼしは発動しないし、スタジアムをクリックしても効果は発動しないんだ。 実際の一人回しと同じように自分で効果を解決していってね。
やることがないので、たしか後攻だったな、と思って博士の研究を使うよ。 ここで、手動に慣れてきた人は「1枚ずつトラッシュに送るのめんどくさ」って思ったよね。
こんな感じで、「バトル場のポケモンとついてるカードを全部トラッシュ」とか、「ベンチとバトル場を入れ替える」とか、 一気に動かすのがめんどくさそうな動きにはボタンが付いてることが多いから活用してみてね。
⑤さるぢえを使ってみよう
ほかにもマリィのために、「山札の下に戻す」機能とか、ブレイザーのために「サイドをおもてにする」機能とか、ないとだめそうな機能はイラクサくんの判断で追加してくれるかもしれないから連絡してみてね。
実際の動きを動画で見てみよう
初手わかる君も使ってみよう
オッス!!! オレの名前はわかる!!ひとしの兄だぜ!! 弟とは違って、なんとなくわかったらドンドン先に進んじゃうタイプだぜ!
オレからは、初手お試し特化ツール「初手わかる君」を紹介するぜ!!!
「シャッフル」を押すたびにリセットされるから、スピーディに初手か確認できるぜ!!
デッキ作成をしてる中で、 ・どれくらいの確率で事故るのか ・どういうサイド落ちをするとヤバいのか ・初動でちゃんと動く確率はどれくらいなのか
とかをなんとなくテストするのにめっちゃ便利なツールだぜ!!!
しっかり一人回ししたいときは「ひと(り回)し君」、なんとなく初動の雰囲気を知りたいときは「わかる君」 って感じで使い分けてくれよな!!!!
株式会社 PHONE APPLI
CMX、Meraki Wi-Fi 位置情報との連携サービス開発に DevNet プログラマビリティを活用
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概要
シェア No.1* Web 電話帳サービス「PHONE APPLI PEOPLE」(旧連絡とれるくん)などユニークなサービスで働き方・コミュニケーション・会議の変革を目指す株式会社 PHONE APPLI。同社はテレワークやフリーアドレスの浸透に伴う社員やモノの位置情報との連携ニーズの高まりを受け、CMX や Meraki の Wi-Fi を利用した位置情報との連携サービス「PHONE APPLI PLACE」(旧居場所わかるくん)を提供。日頃から Cisco DevNet のプログラマビリティをフル活用し、インフラとアプリ開発の垣根を取り払う、意欲的な取り組みが推進されています。
課題
テレワーク、フリーアドレス浸透に伴う社員位置情報との連携ニーズの高まりを受け、新サービスの開発に着手
高品位サービスの効率的な開発に必要な、技術トレンド情報の収集が自社のみでは限界
継続的なサービス提供と強化のために、連携対象ソリューション提供元との強固な関係が必要
ソリューション
CMX や Meraki から得た Wi-Fi 位置情報と「PHONE APPLI PEOPLE」を連携させ、人やモノの位置情報を可視化する「PHONE APPLI PLACE」を開発
Cisco CMX Configuration API
Cisco CMX Location API
Meraki Scanning API
Cisco Spaces API(予定)
結果~今後
Wi-Fi 連携による人やモノの位置情報可視化サービス「PHONE APPLI PLACE」の開発スピードの向上および継続的なサービス機能強化を実現
DevNet のアイデアソン、ハッカソンなど DevNet 各種イベントに積極的に参加。新人エンジニアの技術力に加えモチベーション向上効果も
DevNet プログラマビリティ活用でインフラとアプリ開発の垣根を超えて、今後もワークスタイルをイノベートするサービス開発を推進。今後、顧客側での監視などさらなるサービス拡張に加え、Catalyst Center や IT 資産管理、IT サービスマネジメントツールなどとの連携も推進



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