ガッチ
- Rolf Reeves
- Sep 22, 2023
- 12 min read
GatchmanV
GatchmanV (ガッチマンV) is a male Japanese Virtual YouTuber who is also a game commentator who focuses on horror games on his main channel. He is known by many of his fans for his nature that almost never looks shocked or frightened when playing horror games.

Contents
Introduction Video [ ]
Personality [ ]
GatchmanV is a positive minded person, fun and easy going person. He also likes to give advice to others who are in trouble or who are stuck in doubt.
On the flip side of his wise nature, he is also known by his fans for making naughty comments and jokes, only when something triggers him, such as an image, an object, or the subject of a conversation.
Profile [ ]
GatchmanV channel is a subchannel that focuses on Virtual YouTubers and is made to do activities that he can't do on his main channel, such as live broadcasts on another game genres other than horror games.
He has now joined a collaborative group called 'AllGuys', along with Tenkai Tsukasa, Utai Meika, and Tomari Mari.
Appearances in media [ ]
He appears in many of Chilla's Art horror games as a sponsor for the game's developer. These horror games include:
Onryō (怨霊, lit. The Vengeful Ghost), in a Gatchapon capsule. <1>
Missing Children (行方不明, Yukue Fumei), in the election poster. <2>
The Ghost Train (幽霊列車, Yūrei Ressha), as an energy drink advertising poster. <3>
And many more.
Event [ ]
On September 30, 2020, he along with other AllGuys members participated in the 'VTuber FallGuys Party!!' event which is broadcast live through Ponpoko's channel & Claimed 3rd place in Final Rankings. <5>
On March 27, 2021, GatchmanV participated in a collaboration tournament between Kizuna AI and 40 other VTubers broadcast live through the Kizuna AI channel, and managed to become the winner in the last round. <6>
On July 22, 2021, He along with other Allguys members Returned to Participated in the 'Vtuber Fall Guys Sports Festival' & Renamed as Allhuman which is broadcast live through Ponpoko's Channel & Claimed 2nd Place in Final Rankings
Catchphrase [ ]
'Hai Minnasan, konbanwa.' (Good evening, everyone.)
'A. Sa, Saitama kara kimashita!' (A. I, I'm from Saitama!)
'A, yabee. ' (Ah, this is bad. )
'Damedagozaruyo~' (Don't-gozaruyo~)
'Okasan, miteru?' (Mom, are you watching me right now?)
'Iisu nee..' (That's good stuff..) ~When he saw a perverted thing.
'Hyuu.. shōganenaa~' (Welp.. It can't be helped~) ~When he volunteered himself to be chosen by someone to do something.
Furious Mode [ ]
'Oi, shine oi. Taishita ude demonee kuse ni yo! Kuchi bakkari de! Mō zen'in korosu!' (Oi, die, oi. Even your arms aren't that strong! Just talking a lot of nonsense! I'll kill everyone!*) ~When he played as Jason in the Friday the 13th game.<7>
'Mata yarareta! Mōu nandayo kuso! Aargh! Shine mō! Zen'in shine omae!' (I've got pulled again! What is that, damn it! Aargh! Just die! Just die you all!*) ~When he nearly failed to get to the finish line in Fall Guys.<8>
*It should be noted that these words are really just a joke, not meant to be serious. This furious mode is known by many fans as Kireru Gatchman (キレるガッチマン).
Trivia [ ]
He is married, and has two children.
His wife, Torachin (トラちん) is also a YouTuber who debuted in 2016, and then she started focusing on the VTuber world by using her first 2D characters in mid-2020. In July 2021, she introduced her new 2D model, and with the help of her husband, Gatchman as the producer. <9>
In his tweet, which was uploaded in 2018, he admitted that he was color blind. <10>
The beginning of his iconic form, 'A ninja in a suit', comes from the ninja game character he used to play when he was still working as an office employee. When he tweeted 'Today I climbed the ceiling and cleaned it', one of his comments said 'Eh? What's your job, Gatchman? Ninja?' and from that comment the combination of ninja and office worker became an icon for him. <11> His fans also noticed that his iconic form bears a resemblance to the mascot of Ninja Meshi (忍者めし), a candy product. <12>
References [ ]
↑ Gatchman <あまり驚かないガッチマンはホラーゲームばかりやている>. (2020, April 27). 【怨霊】この家族を救うのは俺 : 03 . YouTube.
↑ Gatchman <あまり驚かないガッチマンはホラーゲームばかりやている>. (2020, June 13). 【行方不明】消えた子供たち : 01 . YouTube.
↑ Gatchman <あまり驚かないガッチマンはホラーゲームばかりやている>. (2020, July 25). 【幽霊列車】終電が降りたい駅に止まらない . YouTube.
↑ eStream <@estream_inc>. (2021, May 28). https://twitter.com/estream_inc/status/1398157148245299200 . Twitter.
↑ Ponpoko <ぽんぽこちゃんえる>. (2020, September 30). 【運営視点】VTuber FallGuys Party!! #VFGパーティー【YouTubeGamingWeek】 . YouTube.
↑ A.I.Channel. (2021, March 27). 【キズナアイ視点】V44人でガチバトル!#FallAIs【Fall Guys】 . YouTube.
↑ Ushizawa <牛沢>. (2017, July 3). 【4人実況】キレるガッチマン、逃げる俺達。【13日の金曜日】 . YouTube.
↑ Kiyo. <キヨ。>. (2021, March 7). 【4人実況】60人で事故だらけの大爆笑フォールガイズ【FALL GUYS】 . YouTube.
↑ Torachin <トラちんの巣>. (2021, July 17). 【お披露目配信】トラちん2D新モデル発表会場【ワンオフモデル】 . YouTube.
↑ Gatchman <@gatchman666>. (2018, May 17). 何色に異常があるのか試しにネットの色弱テストをやったら青赤緑の全部の項目で異常判定だったので流石に眼科行ってきますね。 . Tweet.
↑超人気ゲーム実況者・ガッチマン直伝!YouTuber&ゲーム実況者になるための「秘伝の書」を超公開!! . (2020, June 18). CoroCoro JP.
↑ Gatchman <あまり驚かないガッチマンはホラーゲームばかりやている>. (2019, October 11). よくある質問に答えました . YouTube.
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ガッチマン
2020年5月よりサブチャンネルを開設。が、なんと以前作成してもらった3Dモデルを使用してのVtuberデビューという衝撃内容。積極的に配信やコラボを行っており、様々なVtuberと交流を持つようになった上、ガチのアーティストに依頼してオリジナルソングまで作っている。詳しくは→ガッチマンV あくまで、メインチャンネルの活動に支障の無いレベル(原則月曜以外の週6投稿)で活動していくとのことだが、それでも概ね週3回程度の比較的高い頻度での配信を行っている。約束通り、メインチャンネルでの週6投稿も全く頻度を落とすことなく活動しているため、他配信者から「頭おかしい(誉め言葉)」と言われるようになったとのこと。
実況者にしては珍しく本(コミックエッセイ)を出版している。 奥さんとの共著で、奥さんが作画、ガッチマンが原案を担当。 2016年の本なので若干情報が古いが、動画には出て来ないガッチマンの日常を垣間見ることができる。
人物・特徴
投稿する動画の大半はホラーゲーム。バイオハザードシリーズやSIRENシリーズなどが特に有名。 プレイ済みのゲームを解説しながらサクサク進む実況スタイルを持っており、解説実況プレイと呼ばれている。 既に何周もクリア済みであったりするため、その分レベルが引き継がれてとんでもない高レベルからのスタートだったり、時には隠しオプションすら解除済みでそれらを装着してスタートするなどの、ある意味ネタバレ満載の実況動画となっている。 解説実況の為、慌てることはほとんど無く、聞き取り易く落ち着いた声でトークを展開する。また、最高難易度をあえてプレイするスタイルも取るため、時に攻略に詰んだプレイヤー達の助けになることも。 そのトークの合間にはシュール過ぎるギャグや、堂々とした下ネタを散りばめ、視聴者を存分に笑わせてくれる。 また、ドSなため、攻略法を熟知した敵キャラに対して余裕の体勢で罠や攻撃をしかけ、最早敵キャラが可哀想になるほどの仕打ちを見せてくれるのは定番。そのドSな仕打ちは、時に味方キャラにすら遠慮なく振る舞われる。
解説実況だけでなくSlenderやCry_of_fear、影廊など初見実況でプレイすることもある。ただ驚かし要素に関しては相変わらず全くと言っていいほど驚かない。ごくまれに理不尽すぎる驚かし要素で驚くこともあるが、他の実況者に比べれば驚いていないに等しいレベルのリアクションである。 その安心感と心強さから、ホラーゲームを自分でプレイしたり他の実況者やプレイ動画を見ることは怖くてできないが、ガッチマンのは見れるという人も少なからず存在する。
最近ではオンライン対戦+協力ゲームである「13日の金曜日」「Dead by Daylight」等の実況もプレイしており、慌てふためく初々しい反応を見せるも、即座に適応。Partが二桁を超える頃には解説実況となる適応能力の高さを見せる。時に牛沢、キヨ、レトルト氏らと協力実況をするも、殺す側(ランダムに選ばれる)に回ってしまい、にこやかにゲストを皆殺しにする姿も。
脱出系のホラーゲームを多数やっている影響か、マッピング能力が非常に高い。一度通っただけでマップを把握してしまうこともざらであり、時には一瞬視界に入れただけで把握するような離れ業も披露している。その為、プレイする度にランダムにマップが生成されるタイプのゲームであっても難なくマッピングしてみせ、何度かプレイしているうちにマップが生成されるパターンまでも発見してしまったりする。 また同様の理由で聴覚も優れており、わずかな音で敵の接近や位置を把握してたりする。 ガッチマン「あー音がした。来てるね。」 視聴者「え?」 という場面も時々発生。 TOP4の4人実況のゲームで迷路のようなパートが登場した時にバラバラにはぐれた場合、「ゴールで待ってるガッチさんを目印にしてゴールで合流する」と言う流れになる事がとても多い。
前述の通りガッチマンは既プレイのゲームを解説しながら実況するスタイルが主であるため、巷で多数の犠牲者を生み出しているホラーゲームであっても悲鳴を上げる事が殆ど無い。 そのためガッチマンの動画を古くから視聴している古参ファンでも「ガッチマンの悲鳴を聞いた事が無い」という人は多いのだが…日本トップ4でやる謎のパーティゲームではとんでもない悲鳴を上げた事がある。 ガッチマンの悲鳴を聞きたい人はホラーゲームを探すのではなく、トップ4でやっているバカゲーを見よう。
ガッチマンは自身のチャンネルで行う動画投稿や配信では、自身の活動スタイルからかけ離れた内容は「NG」としてスタイルを守る事を優先し、サブチャンネルでの活動でもコラボのお誘いを断る事も少なくないらしい。 しかしTOP4の4人でやる実況に関してだけは色々とガッチマンにとっても特別なようで、TOP4の4人の集まりで持ち込まれたゲームは内容を問わず原則として断らない。 (4人実況を撮る時は各々が勝手にやりたいゲームを持ち込むやり方でやっており、全員がゲームを購入する必要のあるゲームの場合、他の3人は何も聞かずに言われたゲームを買うんだとか。) そのため、TOP4の4人実況でやるゲームでは「既プレイのゲームを解説しながら落ち着いてプレイする」という自身の実況スタイルを逸脱する事が少なくなく、初見のゲームでとんでもない悲鳴を上げる事もある。 また、過去にコラボお誘いを断った事があるゲームでも、TOP4で誘われた時は断らずにプレイし、それを切っ掛けにNGをやめて外部コラボに応じるようになったという例もある。
動画内で「奥さーん」や「茜ちゃーん」というコメントが流れるように既婚者であり一児のお父さんだったが、2018年1月、二児のお父さんにジョブチェンジした。 妻のトラちんも実況者であり、単独での実況や家族実況、ガッチマンの動画内で文章の読みあげなども行なっている。 また、茜ちゃんの可愛らしい声は家族実況などで稀に聞くことが出来るかもしれない。
関連イラスト
背広を纏いネクタイを締め、眼鏡をかけたスタイリッシュな通勤姿で描かれることが多い。 本人のアイコンは、メイン画像の様に眼鏡と頭巾をかけたスーツ姿の男性で、お菓子の「忍者めし」のようなデザイン。これはリアルにおけるあまりの存在感の無さに「レストランに行っても自分だけお茶が出されなかった」という体験かららしい。



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